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音楽の日
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概要
音楽の日』(おんがくのひ、:ONGAKU NO HI)は、TBS系列2011年から毎年生放送されている大型音楽番組である。

概要[編集]

2011年3月11日に発生した東日本大震災東北地方太平洋沖地震)に際し、「一つになって歌の力でニッポンを元気づける[2]ことを番組のコンセプトに第1回が企画された。「テレビ史上・音楽史上過去に例がない約7時間45分という長時間での放送」[2]という触れ込みで2011年7月16日 19:00 - 17日 2:40(JST、中断時間帯17日 0:18 - 0:40を含む)にかけて放送された。

第2回は4時間以上短縮の3時間29分の放送だったが、第3回以降は音楽番組史上最長放送時間の13時間(中断ニュースを含むと15時間)にかけて放送している。

TBSでの真夏の生放送音楽特別番組は1996年から1998年の8月に放送された『メガヒットライブ』以来となる。

第5回はTBSテレビ開局60周年特別企画として放送され、TBSテレビのアーカイブからTBSの音楽番組の歴史を振り返る特集企画が組み込まれた。

フジテレビFNSうたの夏まつり』、同『FNS歌謡祭』、日本テレビTHE MUSIC DAY』、同『ベストアーティスト』、テレビ東京テレ東音楽祭』(2015年以降)とは異なり、演歌歌手も出演している。

各年の放送内容[編集]

また、出演者の肩書きについては放送当時のもの。

第1回(2011年)[編集]

放送日時:2011年7月16日 19:00[3] - 17日 0:18(第1部)、0:40 - 2:40(第2部)[4]
総合司会:中居正広SMAP)・安住紳一郎(TBSアナウンサー)
視聴率:16.2%

第2回(2012年)[編集]

放送日時:2012年7月14日 18:30[5] - 19:00(第1部)、19:00 - 21:54(第2部)
総合司会:中居正広(SMAP)・安住紳一郎(TBSアナウンサー)

第3回(2013年)[編集]

放送日時:2013年6月29日 14:00 - 17:30(第1部)・18:50 - 19:00(もうすぐ音楽の日)・19:00 - 30日 0:30(第2部)・0:45 - 2:00(第3部)・2:00 - 5:00(第4部)[8]
総合司会:中居正広(SMAP)・安住紳一郎(TBSアナウンサー)

第4回(2014年)[編集]

放送日時:2014年8月2日 14:00 - 17:30(第1部)・18:50 - 19:00(もうすぐ音楽の日)・19:00 - 3日 0:30(第2部)・0:45 - 2:00(第3部)・2:00 - 5:00(第4部)[9]
総合司会:中居正広(SMAP)・安住紳一郎(TBSアナウンサー)
コーナー司会:渡辺麻友(AKB48)

第5回(2015年)[編集]

放送日時:2015年6月27日 14:00 - 17:00(第1部)・18:25 - 18:30(もうすぐ!音楽の日)・18:30 - 19:00(第2部)・19:00 - 23:09(第3部)・23:45 - 28日 0:45(CDTV SP・第1部)・0:45 - 5:00(CDTV SP・第2部)[14]
今回は2015年6月27日 14:00 - 23:09に当番組が放送され、同日 23:45 - 28日 5:00には『音楽の日』として『CDTVスペシャル! 音楽の日 朝までライブ』が放送された。
総合司会
『音楽の日』:中居正広(SMAP)・安住紳一郎(TBSアナウンサー)
『CDTVスペシャル! 音楽の日 朝までライブ』:吉田明世(当時TBSアナウンサー)・国山ハセン(TBSアナウンサー)[15]

第6回(2016年)[編集]

放送日時:2016年7月16日 14:00 - 17:30(第1部)・18:30 - 19:00(第2部)・19:00 - 21:54(第3部)・23:45 - 17日 0:45(CDTV SP第1部)・17日 0:45 - 5:00(CDTV SP第2部)[17]
今回は2016年7月16日 14:00 - 21:54に当番組が放送され、同日 23:45 - 17日 5:00には『音楽の日』として『音楽の日×CDTV -朝まで夏フェス! 2016-』が放送された。
今回はJNN28局フルネットで全編放送された。
総合司会
『音楽の日』:中居正広(SMAP)・安住紳一郎(TBSアナウンサー)
『音楽の日×CDTV -朝まで夏フェス! 2016-』:※下記のTBSアナウンサー陣が交代で進行を務めたため、事実上不在
進行(生放送パート)
『音楽の日×CDTV -朝まで夏フェス! 2016-』:石井大裕古谷有美・国山ハセン・笹川友里宇内梨沙(以上TBSアナウンサー)
進行(事前収録パート)
『音楽の日×CDTV -朝まで夏フェス! 2016-』:江藤愛(TBSアナウンサー)・宇垣美里(当時TBSアナウンサー)

第7回(2017年)[編集]

放送日時:2017年7月15日 14:00 - 19:00(第1部)[21]・19:00 - 21:54(第2部)・23:45 - 16日 0:45(第3部)・16日 0:45 - 5:00(第4部)[22]
今回もJNN28局フルネットで全編放送。
第1部
総合司会:中居正広・安住紳一郎(TBSアナウンサー)
第2部
スペシャルサポーター(朝まで応援サポーター):梅沢富美男
進行:江藤愛・石井大裕・伊東楓(以上TBSアナウンサー)

第8回(2018年)[編集]

放送日時:2018年7月14日 14:00 - 19:00(第1部[25])19:00 - 21:54(第2部)23:45 - 15日 0:45(CDTV SP第1部)0:45 - 5:00(CDTV SP第2部)
第1部
総合司会:中居正広・安住紳一郎(TBSアナウンサー)
第2部
進行:江藤愛・石井大裕・伊東楓(以上TBSアナウンサー)

第9回(2019年)[編集]

放送日時:2019年7月13日 14:00 - 21:54(第1部)・23:45 - 14日 5:00(第2部)[27]
第1部
総合司会:中居正広・安住紳一郎(TBSアナウンサー)
時代」大合唱企画・指揮:ビートたけし
第2部
進行:江藤愛・国山ハセン(以上TBSアナウンサー)
Paraviバックステージ配信司会:伊東楓・宇内梨沙(以上TBSアナウンサー)[28]

ネット局[編集]

第1回(2011年)[編集]

もうすぐ!音楽の日・第2部はローカルセールス枠、第1部は全国ネット。○…同時フルネット、×…非ネット

第2回(2012年)[編集]

TBS系列28局全局で、全編フルネットで放送。

第3回(2013年)[編集]

第1部・第4部はローカルセールス枠、もうすぐ!音楽の日・第2部・第3部は全国ネット。○…同時フルネット、×…非ネット、△…29日 17:00飛び降り、▲…29日 17:00まで同時ネット、TBS・ほか一部系列局で29日 17:00 - 17:30放送分を翌朝(30日 6:15 - 6:45)に録画で遅れネット

第4回(2014年)[編集]

第1部・第4部はローカルセールス枠、もうすぐ!音楽の日・第2部・第3部は全国ネット。○…同時フルネット、×…非ネット、△…2日 17:00飛び降り

第5回(2015年)[編集]

第1部・もうすぐ!音楽の日・CDTV SP第2部の28日2:00以降はローカルセールス枠、第2部・第3部・CDTV SP第1部は全国ネット。○…同時フルネット、×…非ネット、△…第1部は27日 16:30飛び降り・CDTV SP第2部は 2:00飛び降り

第6回(2016年)[編集]

第2回以来、4年ぶりにTBS系列28局全局で、全編フルネットで放送。

第7回(2017年)[編集]

前年に続き、2年連続でTBS系列28局全局で、全編フルネットで放送。

第8回(2018年)[編集]

RKB毎日放送のみ自主編成のため、CDTV SPの第2部(7月15日0時45分 - 5時)を非ネットとしたが、それ以外の系列27局はフルネットしている。

第9回(2019年)[編集]

2年振りにTBS系列28局全局で、全編フルネットで放送。

主要スタッフ(第9回)[編集]

制作:中川通成
ナレーション:家入レオ、田中秀幸、真地勇志
音楽監督/指揮/編曲:服部克久
編曲/指揮:ボブ佐久間斎藤ネコ
編曲:笹路正徳島田昌典冨田惠一本間昭光坂本昌之
編曲/演奏:亀田誠治
音楽協力:JCAA 日本作編曲家協会
TM:山下直、八木真
TD:小笠原朋樹、中野啓、山根卓也、藤田栄治、荒井隆行
CAM:遠藤貴史、端坂霧寛、江浦友樹
VE:鈴木昭平、木野内洋、生田史織
MIX:相馬敦、浜崎健、菅原正己
PA:小暮倫見、井上忠紀、宮坂修
照明:原昇、中川清志、公文大輔
ムービング:鹿野功、松田啾
音響効果:加藤博紀、大内藤夫
VTR:大江剛史、小川義也
EED:TBSテックス
MA:並木丈治、泉野翔洋、池亀淳一
回線:清水陽平
美術プロデューサー:山口智広
デザイナー:桝本留瑠、金子靖明
美術制作:桂誉和、杉山智之、小栗綾介
装置:相良比佐夫
装置操作:石川清大、佐藤謙紫朗、前野博之、砂川祐馬
電飾:住義仁、渡辺竜明、中野隆志、土肥翔太
レーザー:本田祐介
アクリル装飾:森美男
装飾:田村健治
植木装飾:村佳子
特殊効果:星野達哉
衣装:原口恵理
楽器:高井啓光、小室洋平
ヘアメイク:藤田三奈
CGプロデューサー:團野慎太郎
CGデザイナー:丹羽学、久保有寿沙
テロップ:奥田光隆、中島翔大
歌詞テロップ:佐藤洋子、久保翔子
岩手県 釜石鵜住居復興スタジアム 中継
プロデューサー:中島浩貴
ディレクター:塩谷暁充
FD:新美伯
TD:木口泰志
VE:小室賢一
CAM:田代和也
MIX:菊哲也
照明:鈴木博之
美術制作:小美野淳一
中継協力:IBC岩手放送
富山県 五箇山菅沼合掌造り集落 中継
プロデューサー:佐藤康昭
ディレクター:深谷俊介
FD:丸尾奈緒美
TD:飯塚誠司
VE:柿沼司
CAM:高橋功
MIX:根来武一郎、宍戸創
PA・照明:プランニングルーム獏
中継協力:チューリップテレビ
広島県 シーパーク大浜 中継
プロデューサー:川澄博雄
ディレクター:伊藤大輔
FD:諏訪拓郎
TD:豊岡優太
VE:石川浩之
CAM:執印恵
MIX:渋谷幹治
PA:サウンドオフィス クロスロード
照明:篠本照明
中継協力:中国放送
長崎県 鬼岳/カトリック堂崎教会 中継
プロデューサー:高柳健人
ディレクター:伊藤雄介
FD:米谷和博
TD:西川賢太
VE:大久保治
CAM:泉井誠
MIX:原口安裕、西哲司
PA:フリーバード
照明:ページワン プランニング
中継協力:長崎放送
東京都 片柳アリーナ日本工学院専門学校) 中継
プロデューサー:井上整
ディレクター:江口聡昭
FD:米澤孝祐
TD:重地渉
SW:井原公二
VE:間瀬拓之
MIX:龍田幸久
PA:池戸和幸
照明:清水朝彦
美術制作:若松真夢
装置:相良比佐夫
装置操作:今野貴土
電飾:石野洋一
アクリル装飾:青木剛
JNN協力:MBSテレビ、大分放送、南日本放送、テレビユー福島、中国放送、琉球放送
技術協力:東通TBSテックスエヌ・エス・ティーTAMCOティ・エル・シーラ・ルーチェRISING、SIS、PRG共立ライティング
制作協力:ファルコン、クラリシオン、ボトム、シークマン
リサーチ:トロリー
協力:株式会社ヴァンクール、片柳アリーナ(日本工学院専門学校)
構成:野村正浩、ひぐちひろき(樋口弘樹)、加藤智久、いまぷくけんじ(今福賢二)、若尾守重、美濃部達宏
リサーチ:播田ナオミ、村山由紀子、谷岡千江里、矢島悦子
宣伝:山岸信良、小林恵美子、眞鍋武
Twitter:松尾智和
デスク:小川伸子
編成:加藤丈博、松本友香
公開:廣中伸行、松元裕二、橋本祐太、中垣雄稀
TK:長谷川道子、岩橋千枝、鈴木裕恵、飯塚愛美、五味真琴
マネージメントプロデューサー:落合芳行、吉橋隆雄、樋江井彰敏
AD:松木秀祐、熊谷侑菜、新井仙熙、蛯原実生、澤内友奈、唐中彩未、松田友湖
AP:久松理絵、遠藤英里、白山真穂、佐藤誠子、森田睦美/上田彩、大曲夏奈子、長内信博、原田康弘
協力プロデューサー:帯純也、谷沢美和、井上整/松田崇裕、寺沢俊哉、山本一雄、坂本義幸、瀬戸口克陽伊興田英徳、横山英士、小林弘典、福田健太郎、畠山渉、麻生邦浩、中井芳彦、前田菜穂、辻有一、坂野茂夫(CBC)
ディレクター:深谷俊介、赤阪千明、川口央、梶浦裕人、伊藤大基、早川康弘、池田千春、菊島由佳子、黒川展寛、瀧澤将太、竹村直、石川峻一、近藤智彦、石野将一、橋本詳吾、江口聡昭、米澤孝佑、土屋佳弘、古賀輝彦、渡辺春香、田又義英、青木俊司/坂下勝己、高田脩、須藤有加、清宮嘉浩
「時代」ロケ合唱ディレクター:有馬巨人、大谷裕、岩永紗代美
制作進行:金子美樹、橘信吾
舞台監督:植木修一、八重垣諭
演出:原田薫、伊藤秀人/柴田猛司、小野塚英明
担当プロデューサー:服部英司志賀大士、時松隆吉、安永洋平
プロデューサー:高宮望
総合演出:竹永典弘
エグゼクティブプロデューサー:大木真太郎
製作著作:TBS

歴代のスタッフ[編集]

ナレーター:服部潤、磯部弘、山崎岳彦、渡辺直美
構成:鈴木おさむ小原信治、清準一郎/都築浩
リサーチ:川上共子、小笠原みさき
編曲:佐橋佳幸、宮下博次
編曲/指揮:前田憲男
編曲/演奏:Tomi yo、紺野紗衣
音楽協力:一般社団法人日本作編曲家協会
TM:近藤明人
TD:坂口司、廣田雅之、中村年正
CAM:土肥俊之
VE:粂川高広、高橋康弘、大場貴文
MIX:森和哉、小澤義春
照明:宮崎友宏
ムービング:宮澤朗
VTR:浦邉啓、佐伯洋介
MA:飯塚大樹
デザイナー:木村真梨子、谷佳奈恵
美術制作:打矢都
装置:安丸祐介
電飾:森田光俊
レーザー:太田愛子
植木装飾:藤田国康
特殊装置:高橋出
ヘアメイク:石川尋美
CGデザイナー:梅沢智仁
歌詞テロップ:三品英之
北海道札幌市 北海道庁赤れんが庁舎中継
プロデューサー:吉羽美弘
ディレクター:大松雅和
TD:高橋功、酒井善則
中継協力:北海道放送
福島県会津若松市 鶴ヶ城中継
プロデューサー:川澄博雄
ディレクター:原田薫
FD:椚山幹夫
中継協力:テレビユー福島
宮城県名取市 ゆりあげ浜中継
プロデューサー:瀬川郷守
ディレクター:伊藤大輔
TD:加藤拓
中継協力:東北放送
愛知県南知多町 観光農園花ひろば中継
ディレクター:塩谷暁充
TD:須藤理
中継協力:CBCテレビ
京都府京都市 平安神宮中継
FD:米谷和博
TM/TD:竹本友亮(MBS)
中継協力:毎日放送
熊本県熊本市 熊本城二の丸広場中継
プロデューサー:石黒光典、佐藤康明
TD:西哲司
中継協力:熊本放送
熊本県阿蘇草千里中継
プロデューサー:石黒光典
ディレクター:安永洋平
FD:近野裕樹
TD:泉井誠
中継協力:熊本放送
北海道ワッカ原生花園中継(第8回)
プロデューサー:高柳健人、三橋勝宏
ディレクター:橋本詳吾
FD:丸尾奈緒美
TD:豊岡優太
VE:菅沼智博
CAM:重地渉
MIX:當野敦史
照明:清水朝彦
中継協力:北海道放送
福島県Jヴィレッジ中継(第8回)
TD:田代和也
VE:柿沼司
CAM:和田智仁
MIX:菊哲也
PA:池戸和幸
照明:高橋章
美術制作:小美野淳一
装置:本間昌弘
FD:諏訪拓朗
中継協力:テレビユー福島
広島県 広島平和記念公園中継(第8回)
プロデューサー:石黒光典、吉羽美弘
ディレクター:原田薫
FD:米重絵理
TD:加藤昭秀
VE:伊深拓也
CAM:佐藤翔
MIX:杉本誠
PA:東光信
照明:三宅一充
中継協力:中国放送
国営沖縄記念公園(首里城)下之御庭中継(第8回)
プロデューサー:嵯峨祥平、新美伯
ディレクター:伊藤大輔
FD:大村卓也
TD:高良繁久
VE:山内遼史
CAM:土田豪介
MIX:西政信
照明:大城和真
中継協力:琉球放送
沖縄県 今帰仁村諸志サダハマ中継(第8回)
プロデューサー:川澄博雄
ディレクター:塩谷暁充
FD:米谷和博
TD:泉井誠
VE:池田龍丙
CAM:明石諒
MIX:武田聡之
PA:十文字岳彦
照明:新城匡喜
中継協力:琉球放送
台湾 故宮博物院中継(第8回)
プロデューサー:中島浩貴
ディレクター:近藤靖
FD:青沼俊晴
TD:高岡崇靖
VE:掛田大輔
CAM:木口泰志
MIX:龍田幸久
PA:中澤望
照明:鈴木博之
ENG:松永拓也
台湾コーディネーター:横川悦子、朝岡英哲
宣伝:秋山真人、青木玲奈、鈴木慎治、川鍋昌彦、塩川篤史、國井応起、伊藤隆大
編成:福田健太郎、岸田大輔、辻有一、中島啓介
技術協力:NKL、MT Planning、SJPINC、エピキュラス、Twitter Japan、バンクール、OMNIBUS JAPANアンドフィルムスタジオ、プロサウンドスタック
リサーチ:スノー
協力:第一興商青森大学男子新体操部、一般社団法人 日本チアダンス協会 Team JCDA、湘南平塚よさこい 疾風乱舞、KVANT、J-VILLAGE、広島フィルムコミッション
写真提供:「図書館戦争 THE LAST MISSION」、ゲッティ毎日新聞読売新聞アフロ
制作協力:tigerair、BMC、山口社
公開:齋藤絵里子
TK:藤井ひと美、前場莉奈
AD:松井邑実
AP:森朋子、サード吉田/好田康智、青山恭子
舞台監督:松原拓也、前澤位江(前澤→第7回)
マネージメントプロデューサー:古谷英一
制作プロデューサー:長内信博、小谷和彦、上原一節、竹中優介、田村恵里
協力プロデューサー:金原将公、武藤淳、嵯峨祥平/田代誠
ディレクター:斎藤崇、成田雅仁、細谷知世、森俊平、川名良和、川崎敬、町田亘、本田哲也、藤田亘、若原誉起、山口雄太、杉井雄哉、千田幸博、石井日出子、古田秀成、菊地和人
演出:木田将也、伊藤雄介
総合演出:高橋智大
制作:阿部龍二郎
制作統括:合田隆信

各局の夏の大型音楽番組[編集]

思い出のメロディーNHK1969年 - )
夏祭りにっぽんの歌テレビ東京系列ほか、1970年 - )
FNSうたの夏まつりフジテレビ系列2012年 - )
THE MUSIC DAY日本テレビ系列2013年 - )
テレ東音楽祭(テレビ東京系列ほか、2014年 - )
MUSIC STATION ウルトラFESテレビ朝日系列2015 - 2018年
CDTVスペシャル!音楽の日プレミアライブTBS系列2020年 - )

脚注[編集]

出典:Wikipedia
2020/02/21 17:03
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