井上ひさし
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9.作品一覧
9.5.随筆
『家庭口論』正続(中央公論社 1974年 - 1975年 のち文庫 )
『ブラウン監獄の四季』(講談社 1977年 のち文庫 )
『笑談笑発 対談集』(講談社文庫 1978年 )
『パロディ志願 エッセイ集1』(中央公論社 1979年 のち文庫)
『風景はなみだにゆすれ エッセイ集2』(中央公論社 1979年 のち文庫)
『ジャックの正体 エッセイ集3』(中央公論社 1979年 のち文庫)
『さまざまな自画像 エッセイ集4』(中央公論社 1979年 のち文庫)
『私家版日本語文法』(新潮社 1981年 のち文庫 )
『聖母の道化師 エッセイ集5』(中央公論社 1981年 のち文庫)
『ことばを読む』(中央公論社 1982年 のち文庫)
『井上ひさしの世界』(白水社 1982年)
『本の枕草紙』(文藝春秋 1982年 のち文庫)
『自家製文章読本』(新潮社 1984年 のち文庫 )
『ああ幕があがる 井上芝居ができるまで』(こまつ座共著 朝日新聞社 1986年)
『遅れたものが勝ちになる エッセイ集6』(中央公論社 1989年 のち文庫)
『悪党と幽霊 エッセイ集7』(中央公論社 1989年 のち文庫)
『井上ひさしのコメ講座』正続(岩波ブックレット 1989年 - 1991年)
『やあおげんきですか』(集英社文庫 1989年)
『コメの話』(新潮文庫 1992年)
『どうしてもコメの話』(新潮文庫 1993年)
『ニホン語日記』全2巻(文藝春秋 1993年 - 1996年 のち文庫)
『死ぬのがこわくなくなる薬 エッセイ集8』(中央公論社 1993年 のち文庫)
『文学強盗の最後の仕事 エッセイ集9』(中央公論社 1994年 のち文庫)
『餓鬼大将の論理 エッセイ集10』(中央公論社 1994年 のち文庫)
宮沢賢治に聞く』(こまつ座共著 ネスコ 1995年 のち文春文庫)
『井上ひさしの日本語相談』(朝日文芸文庫 1995年 )
『ベストセラーの戦後史』全2巻(文藝春秋 1995年 のち文春学藝ライブラリーにて「完本」版)
樋口一葉に聞く』(こまつ座共著 ネスコ 1995年 のち文春文庫)
『本の運命』(文藝春秋 1997年 のち文庫)
『演劇ノート』(白水Uブックス 1997年)
『井上ひさしの農業講座』(こまつ座共著 家の光協会 1997年 )
太宰治に聞く』(こまつ座共著 ネスコ 1998年 のち文春文庫)
菊池寛の仕事 文藝春秋、大映、競馬、麻雀…時代を編んだ面白がり屋の素顔』(こまつ座共著 ネスコ 1999年)
『物語と夢 対談集』(岩波書店 1999年)
『わが人生の時刻表』(集英社文庫 2000年 )
『四千万歩の男 忠敬の生き方』(講談社 2000年 のち文庫 )
『浅草フランス座の時間』(こまつ座共著 文春ネスコ 2001年 )
『日本語は七通りの虹の色』(集英社文庫 2001年)
『吾輩はなめ猫である』(集英社文庫 2001年 )
『井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室』(新潮文庫 2001年 )
『にほん語観察ノート』(中央公論新社 2002年 のち文庫 )
『あてになる国のつくり方 フツー人の誇りと責任』(生活者大学校講師陣共著 光文社 2002年)
『井上ひさしの大連 写真と地図で見る満州』(こまつ座共著 小学館「ショトル・ミュージアム」 2002年)
『井上ひさしコレクション』全3巻 (岩波書店 2005年4月 - 6月)
『ふふふ』(講談社 2005年 のち文庫 )
『井上ひさしの子どもにつたえる日本国憲法』(講談社 2006年)
『映画をたずねて 対談集』(ちくま文庫 2006年)
『ボローニャ紀行』(文藝春秋 2008年 のち文庫)
『わが蒸発始末記 エッセイ選』(中公文庫 2009年 )
『ふふふふ』(講談社 2009年 のち文庫 )
『井上ひさし全選評』(白水社 2010年 )
『日本語教室』(新潮新書 2011年 )
『ふかいことをおもしろく 創作の原点』(PHP研究所 2011年 )
『初日への手紙:「東京裁判三部作」のできるまで』(白水社 2013年 )
[4]前ページ
(9.4.戯曲)
[6]次ページ
(9.6.刊行された戯曲)
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出典:Wikipedia
2019/11/18 20:30
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