井上ひさし
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9.作品一覧
9.4.戯曲
※情報は初演時のもの。

日本人のへそ(1969年 テアトル・エコー)※1977年須川栄三監督で映画化
表裏源内蛙合戦(1970年 テアトル・エコー)
十一ぴきのネコ1971年 テアトル・エコー)
道元の冒険(1971年 テアトル・エコー)
珍訳聖書(1973年 テアトル・エコー)
藪原検校(1973年 五月舎/西武劇場)- 『雨』と「小林一茶』とともに「江戸三部作」とされる[33]
天保十二年のシェイクスピア1974年 西武劇場)
それからのブンとフン1975年 テアトル・エコー) - 井上の小説『ブンとフン』の自身による劇化
たいこどんどん(1975年 五月舎)※井上の小説『江戸の夕立ち』の自身による劇化
四谷諧談(1975年 芸能座)
雨(1976年 五月舎/西武劇場)
浅草キヨシ伝(1977年 芸能座)
花子さん(1978年 五月舎)
日の浦姫物語(1978年 文学座
しみじみ日本・乃木大将1979年 芸能座)
小林一茶(1979年 五月舎)
イーハトーボの劇列車1980年 三越劇場/五月舎)
唐来参和(1982年 しゃぼん玉座)※井上の同名小説の小沢昭一による劇化
国語事件殺人辞典(1982年 しゃぼん玉座)
化粧(1982年 地人会
吾輩は漱石である(1982年 しゃぼん玉座)
化粧 二幕(1982年 地人会)
もとの黙阿弥1983年 松竹
うかうか三十、ちょろちょろ四十(1983年 劇団若草
芭蕉通夜舟(1983年 しゃぼん玉座)
頭痛肩こり樋口一葉1984年 こまつ座)
きらめく星座(1985年 こまつ座) - 『闇に咲く花』『雪やこんこん』とともに「昭和庶民伝三部作」とされる[34]
國語元年1986年 こまつ座)
泣き虫なまいき石川啄木(1986年 こまつ座)
花よりタンゴ(1986年 こまつ座)
キネマの天地(1986年 松竹)
きらめく星座(1987年 こまつ座)
闇に咲く花(1987年 こまつ座)- 『きらめく星座』『雪やこんこん』とともに「昭和庶民伝三部作」とされる
雪やこんこん(1987年 こまつ座)- 『きらめく星座』『闇に咲く花』とともに「昭和庶民伝三部作」とされる
イヌの仇討(1988年 こまつ座)
人間合格(1989年 こまつ座)
シャンハイムーン(1991年 こまつ座)
ある八重子物語(1991年 松竹)
中村岩五郎(1992年 地人会)
マンザナ、わが町(1993年 こまつ座)
父と暮せば1994年 こまつ座)※2004年に黒木和雄監督で映画化
黙阿彌オペラ(1995年 こまつ座)
紙屋町さくらホテル1997年 新国立劇場
貧乏物語(1998年 こまつ座)
連鎖街のひとびと(2000年 こまつ座)
化粧二題(2000年 こまつ座)
夢の裂け目(2001年 新国立劇場)- 「夢の泪」「夢の痂」とともに「東京裁判三部作」とされる[35]
太鼓たたいて笛ふいて(2002年 こまつ座)
イヌの仇討あるいは吉良の決断(2002年 オペラシアターこんにゃく座
兄おとうと(2003年 こまつ座)
夢の泪(2003年 新国立劇場) - 「東京裁判三部作」の一つ
水の手紙(2003年 国民文化祭・やまがた2003)
円生志ん生2005年 こまつ座)
箱根強羅ホテル(2005年 新国立劇場)
夢の痂(〜のかさぶた)(2006年 新国立劇場) - 「東京裁判三部作」の一つ
私はだれでしょう(2007年 こまつ座)
ロマンス(2007年 こまつ座/シス・カンパニー
リトル・ボーイ、ビッグ・タイフーン〜少年口伝隊一九四五(2008年 日本ペンクラブ
ムサシ2009年こまつ座/ホリプロ
組曲虐殺(2009年 こまつ座/ホリプロ)
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(9.5.随筆)
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出典:Wikipedia
2020/01/22 23:30
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