ベルリンの戦い
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9.参考資料
9.1.参考文献

ノンフィクション[編集]


H.R.トレヴァ=ローパー『ヒトラー最後の日』橋本福夫 訳、雄鶏社、1951年。
コーネリアス・ライアン『ヒトラー最後の戦闘』木村忠雄 訳、朝日新聞社、1966年。
吉村昭『深海の使者』文藝春秋<文春文庫>、1976年、。
ジョン・トーランド『アドルフ・ヒトラー』永井淳 訳、集英社、1979年。
Wolfgang Paul 『最終戦 1945年ドイツ松谷健二 訳、フジ出版社、1979年。
T・プリーヴィエ 『ベルリン』金森誠也・安藤勉 訳、論創社、1992年。
エイダ ペトロヴァ / ピーター ワトソン『ヒトラー最後の日 50年目の真実』藤井留美 訳、原書房、1996年、。
アントニー・ビーヴァー『ベルリン陥落 1945』川上洸 訳、白水社、2004年、。
ヨアヒム・フェスト『ヒトラー・最後の12日間』鈴木直 訳、岩波書店、2005年、。
高橋慶史『続 ラスト・オブ・カンプフグルッペ』大日本絵画、2005年、。
H・エーベルレ、M・ウール 編『ヒトラー・コード』高木玲 訳、講談社、2006年、。

回顧録[編集]


ワシーリー・チュイコフ 『ナチス第三帝国の崩壊 スターリングラードからベルリンへ』小城正 訳、読売新聞社、1973年。
Gerhard Boldt 『ヒトラー最後の十日間』松谷健二 訳、TBS出版会、1974年。
Christian Graf von Knockow 『女たちの時 ドイツ崩壊の淵で 1944-1947』大貫敦子 訳、平凡社、1991年、。
トラウデル・ユンゲ『私はヒトラーの秘書だった』足立ラーベ加代・高島市子 訳、草思社、2004年、。
『ベルリン終戦日記―ある女性の記録』山本浩司 訳、白水社、2008年、新版2017年。 - 2008年に映画化(邦題「ベルリン陥落1945」)
■Pictorials
Tony Le Tissier  Berlin,Then and Now, Battle of Britain Prints International Limited, , 1997
中村雅夫 編『ベルリン攻防戦』学習研究社、1999年、。

在留邦人の記録[編集]


衣奈多喜男(朝日新聞特派員)『敗北のヨーロッパ特電』朝日ソノラマ、1973年。
湯浅年子(フランスから避難した物理学者)『パリ随想』みすず書房、1973年。
与謝野秀(外交官) 『一外交官の思い出のヨーロッパ』筑摩書房、1981年。
新関欽哉 (最後まで大使館に残留した外交官)『第二次大戦下ベルリン最後の日 ある外交官の記録』日本放送出版協会、1988年、。
藤山楢一(外交官)『一青年外交官の太平洋戦争 日米開戦のワシントンからベルリン陥落』新潮社、1989年、。
邦正美 (ベルリン攻防戦の前後を自身で体験した留学生)『ベルリン戦争』朝日新聞社、1993年、。
江尻進(同盟通信特派員)『ベルリン特電』共同通信社、1995年、。
館澤貢次 『大戦秘史 リーツェンの桜』ぱる出版、1995年、。
四本忠俊(内務省ベルリン事務所翻訳官)『マールスドルフ篭城記』明治大学教養論集 通巻第185号。
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出典:Wikipedia
2019/08/30 12:00
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