ブレードランナー 2049
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2.登場人物・キャスト
※括弧内は日本語吹替[6]

演 - ライアン・ゴズリング加瀬康之
本作の主人公。LAPDにてブレードランナーを務めるネクサス9型レプリカント。形式番号はKD6-3.7(ケー・ディー・シックス・ダッシュ・スリー・ドット・セブン)。同僚からは「人間もどき(skin-job)」と蔑まれている。
リック・デッカード(Rick Deckard)
演 - ハリソン・フォード磯部勉
前作の主人公。2019年にレプリカントのレイチェルと共に消息不明となった元ブレードランナー。
ジョイ(Joi)
演 - アナ・デ・アルマス小林沙苗
本作のヒロイン。ウォレス社製のAI搭載ホームオートメーションシステム。Kの良き理解者であり、恋人以上の存在。
ラヴ(Luv)
演 - シルヴィア・フークス志田有彩
ウォレスの代理人としてウォレス社の運営を取り仕切っているネクサス9型レプリカント。高い知性と戦闘力を備えている。
ジョシ警部補(Lieutenant Joshi)
演 - ロビン・ライト深見梨加
LAPD特捜班の司令であり、Kの直属の上司。レプリカントの出産にまつわるすべての痕跡の抹消をKに命じる。
マリエット(Mariette)
演 - マッケンジー・デイヴィス行成とあ
ビビのバーでたむろする娼婦のひとり。フレイザの依頼でKに接近する。
アナ・ステリン博士(Dr. Ana Stelline)
演 - カーラ・ジュリ(恒松あゆみ
ステリン研究所所長。最高のレプリカント用記憶創造者。免疫不全のため、8歳の頃からガラス張りの気密室の中で生活している。
ミスター・コットン(Mister Cotton)
演 - レニー・ジェームズ辻親八
サンディエゴの廃棄物処理場「トラッシュ・メサ」にある超大型孤児院の経営者。
サッパー・モートン(Sapper Morton)
演 - デイヴ・バウティスタ木村雅史
ネクサス8型レプリカント。カランサのコロニーから脱走した元戦闘用レプリカントで、カリフォルニアの合成農場に身を潜めていた。製造番号:NK-68514。
ニアンダー・ウォレス(Niander Wallace)
演 - ジャレッド・レト桐本拓哉
ウォレス社代表。盲目の天才科学者で、遺伝子組み換え食物の開発によって世界規模の食糧危機を終結させた。ネクサス9型レプリカントの開発者。
ガフ(Gaff)
演 - エドワード・ジェームズ・オルモス佳月大人
デッカードのかつての同僚。現在は引退し老人ホームで暮らしている。折り紙を折る手癖は健在。
ドク・バッジャー(Doc Badger)
演 - バーカッド・アブディ
ブラックマーケットに店を構える、「シティスピーク(Cityspeak)」を話すフィクサー
フレイザ(Freysa)
演 - ヒアム・アッバス藤生聖子
ネクサス8型レプリカントで構成されるレジスタンスの女性リーダー。
ココ(Coco)
演 - デヴィッド・ダストマルチャン上田燿司
LAPDの捜査官。
ナンデス(Nandez)
演 - ウッド・ハリス白熊寛嗣
LAPDの捜査官。
ファイル係(File Clerk)
演 - トーマス・レマルキス中村章吾
ウォレス社の記録保管所管理人。幼少期に「大停電」を経験している。
レプリカント(Replicant)
演 - サリー・ハームセン
最新型女性レプリカントの試作モデル。ウォレスの望む生殖能力を備えておらず、即座に「処分」される。
レイチェル(Rachael)
演 - ローレン・ペタ、ショーン・ヤング(アーカイバル・フッテージ)(岡寛恵
前作のヒロイン。ウォレス社がタイレル社買収時に残っていたレイチェルのオリジナル資料は音声記録だけだったため、ラヴが奪った遺骨から再生した模倣体である。なお、レイチェル型模倣レプリカントが登場するシーンにおいては、ローレン・ペタが代役を演じ、撮影後にCGで作り上げた頭部を合成している。撮影現場にはショーン・ヤング本人がアドバイザーとして参加、モーションキャプチャの作成にも協力している[7]
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出典:Wikipedia
2019/05/10 00:02
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