サービス終了のお知らせ
ハチ公バス
▼人気記事ランキング
2.路線
2.1.夕やけこやけルート(恵比寿・代官山循環)
渋谷区役所→渋谷駅ハチ公口→文化総合センター大和田→渋谷駅東口→青山学院西門→恵比寿区民施設→恵比寿駅東口→恵比寿ガーデンプレイス→恵比寿駅入口→恵比寿区民施設→代官山駅→文化総合センター大和田→渋谷駅西口→渋谷区役所
2003年3月28日より運行開始[2]
ルート名は、童謡夕焼小焼」の作曲者である草川信が音楽教師をしていた区立長谷戸小学校の前を走ることにちなむ。
運行開始当初はこの路線のみだったためルート名はなかったが、2004年9月2日より後述の「春の小川ルート」が運行を開始し、いずれも同型の車両を使用すること、渋谷区役所前が起点であることから利用者の混同を防ぐため、同日より「夕やけこやけルート」のルート名が付けられた。
渋谷区役所を起点に、渋谷駅ハチ公口を経由し、区南部の恵比寿代官山方面を循環する[1]
ルートは8の字を描くようになっているため、目的地によっては大回りを強いられることがある。このため交点となる「恵比寿区民施設」停留所で乗り継ぎ利用が可能と案内されている。降車の際に乗務員から乗継券を受け取ることで、乗り継ぎ先の運賃は不要となる。
2010年6月の「渋谷区文化センター大和田」完成に伴い、「鉢山町交番」と「JT前」(JT東京支社の最寄り)停留所の間に、「大和田文化センター」停留所が新設された[注釈 1]
なお、東急バス社内での路線名は「渋谷循環線」である。
運行間隔は毎時15〜30分間隔。
~目次に戻る
出典:Wikipedia
2020/02/20 17:01
ソ人気記事ランキング
2020/03/28 更新
 1位成宮いろは
 2位増岡弘
 3位大学の略称
 4位玉木玲
 5位ジャーマンウイングス9525便墜落事故
▲上に戻る
[9]Wikipediaトップ
[0]gooトップ
免責事項
(C)NTT Resonant