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ニコニコ動画
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2.沿革
2.12.2017年
1月 - 競馬・ゲーム・ネットが融合した新プロジェクト「リアルダービースタリオン」開始
2月27日 - ニコニコ生放送×Twitterプロモライブビデオクロスメディア手法を用いた新広告パッケージ販売開始[184]
3月3日 - 「niconico ch」Android版リリース[185]
3月21日 - ニコニコ静画(電子書籍)×COMIC ZIN「薄い本プロジェクト」開始[186]
4月19日 - 「マストドン(friends.nico)」サービス開始[187]
4月29日・30日 - 「ニコニコ超会議2017」を幕張メッセで開催[188]
7月13日 - Nintendo Switch版ソフト「niconico」がリリース[189]
7月13日 - 動画視聴ページ HTML5版を正式リリース[190]
8月24日 - 「クリエイター奨励プログラム」がニコニコ生放送に対応。
9月 - 任天堂と任天堂著作物を利用したニコニコ生放送に関する包括許諾契約を締結
10月 - 「伏見つかさチャンネル」にてNTTメディアインテリジェンス研究所×ドワンゴの対話AI育成プロジェクト「なりきり質問応答 新垣あやせ」のサービス開始[191]
11月 - ケーブルプラスSTBに「niconico」アプリが搭載される[192]
11月3日 - 「ニコニコ超パーティー2017」をさいたまスーパーアリーナで開催[193]
11月11日 - Android TV対応シャープ AQUOS向けアプリ「niconico」をリリース[194]
11月28日 - 株式会社evaluniが動画に特化したキュレーションプラットフォーム「ニコニコまとめ」をサービス開始[195]
11月28日 - Apple TV向けのアプリ「niconico TV」をリリース[196]
11月28日 - 新配信・視聴システム「niconico(く)」の発表会。紹介された機能が期待外れで、他の動画サービスと比べたサーバーの重さや、画質・遅延の問題をどうするのかの展望が見えず、発表会場も動画コメントも大荒れとなった[197][198]
12月1日 - 初のアニメ見放題チャンネル「dアニメストアニコニコ支店」サービス開始。
12月12日 - 「動画と生放送サービスに対する意見交換会」生放送。栗田穣崇が新たに運営代表として就任し、川上量生会長がniconicoの運営責任者から退くことが発表される。以後、栗田穣崇がユーザーと生放送やSNS等で対話し、「niconico(く)」の進捗、動画と生放送のサービス改善などについての報告会が継続的にニコニコ生放送で配信された。
12月28日 - 「ニコニコ 踊ってみたフェス Powered by Japan Airlines」をJAL羽田格納庫にて開催[199]
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出典:Wikipedia
2020/02/21 20:32
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2020/02/28 更新
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