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ドングル
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3.メーカー
世界的に、下記四社がシェアを四分している模様であり、日本国内もそれに準じる。

SafeNet Sentinelシリーズ(SafeNet)
HASPシリーズ(旧Aladdin)
UniKeyシリーズ - ウェイバックマシン(2012年6月28日アーカイブ分)(SecuTech)
rockeyシリーズ(rockey)
Sentinelシリーズは、米国Rainbow Technologies社のプロダクトであったが、2004年にRainbow Technologies社とSafeNet社が合併し、SafeNet社のプロダクトに加えられた。メーカーはそれぞれ日本法人があり、HASPシリーズは、日本法人のアラジン ジャパンが販売をしていた。Sentinelシリーズは、主に代理店の技研商事インターナショナルが販売。2010年3月末で技研商事インターナショナルでの販売が終了。SafeNet社より直販となる。2010年4月1日、SafeNet社、Aladdin社との統合を完了。HASPシリーズもSafeNet社が販売。現在はSentinel LDKと名称を変更して販売している。UniKeyシリーズは、中国のSecuTech社により開発された製品である。最先端のクラッキング防止技術を利用し、優れているコストパフォーマンスを備えている。SecuTech社より直販となる。Rockeyシリーズは、中国の大手セキュリティメーカFeitian Technologies社のプロダクトである、ICカード技術を活用した最先端的なドングル製品ラインもある。飛天ジャパン株式会社が販売。その他メーカーは以下。

リビック Matrixシリーズ
十条電子 JSPシリーズ - ウェイバックマシン(2008年4月8日アーカイブ分)→2014年10月29日販売元である十条電子が東京地裁から破産開始決定を受け倒産。同年6月には事業を停止していた[2]
オーデン ソリッドガード→2013年6月20日販売終了
クオーレ bite-board(バイトボード)シリーズ
日本テクノラボ USB COPYGUARD
シンク USBどんぐりこ(市販USBメモリをドングル化)
サイバーフォート Licensor WOLF(市販USBメモリをドングル化)
ロジカルテック LockStarシリーズ
サンカーラ WIBUシリーズ
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(4.インタフェース変換ドングル)
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出典:Wikipedia
2019/08/14 14:00
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2020/02/22 更新
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