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ツヨシしっかりしなさい
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3.登場人物
3.5.子供達
原作には登場しないアニメのみ登場する子供達。

声 - 三石琴乃根谷美智子(三石の病気療養時の代役〈第19話 - 第23話〉[15]
司の妹で小学3年生。第1話初登場。兄とは違いしっかり者。一番の夢は女刑事になることで、次がツヨシのお嫁さんになってあげること。ツヨシのことを慕っており、当初は舞に嫉妬するが、後にツヨシと舞の恋愛を応援する。ポルノを買って来た兄を叱るシーンが多い。53話ではサッカーの試合の時に恵子に教えてもらったパンチラ攻撃を披露した。学校の作文で見栄を張って、兄のことを立てるような内容で提出して金賞を取って校長に表彰されたこともある。記者・松下(声 - 曽我部和恭)が訪れたときツヨシに兄の代役を頼んで一旦はツーショットの撮影を拒否したが結局は真相がわかってしまい、改めて渡辺兄妹のツーショットの写真撮影を許可した。かけっこが得意で少年探偵団の紅一点。 声 - 緒方恵美[16]
由美の同級生。第1話初登場。ひ弱な体格ゆえに同級生の女子からいじめられているため、由美が彼のボディーガードを引き受けている。初登場時はカバンを木の上にぶら下げられていたが、ツヨシに取ってもらう。その後不良を退散させたツヨシに同級生の女子3人に苛められないようにするにはどうすればいいかと聞き、見本としてツヨシが家の女性陣に平手打ちされても耐える様子を見て、叩かれてもくじけない事が一番と思い、その後は苛められなくなる(原作でこの役割をするのは名前のないゲストの少年)。それ以降はツヨシと交流を持つようになり、ツヨシを慕っている。祖父・虎五郎(声 - 永井一郎)は柔術の師範だが、父(声 - 田中和実)は柔術から離れてプログラマーとなった。祖父としては静雄に後継者になってほしかったが、彼にはその気がない。高校生の姉(声 - 南場千絵子)がいる。
松本 裕太(まつもと ゆうた)
声 - 丸尾知子[17]
由美の同級生。父親(声 - 里内信夫)は寿司屋を経営している。第5話初登場。父親譲りの強情で意地っ張りな性格。自分より年上のツヨシを呼び捨てにする唯一の人物。由美を慕うあまり、最初はツヨシに対して嫉妬する気配を見せていたが、ツヨシが舞と恋愛関係である事を知り接近、家で弱い立場にあるツヨシに同情して彼に協力するようになった。
江田 マメ夫(えだ マメお)
声 - 高木早苗[18]
由美の同級生。おかっぱ頭で丸眼鏡をかけている。17話より登場。塾講師の代理を任されたツヨシが授業を行った際は彼の教え方に反発するも、後に打ち解け以降は彼を慕うようになる。勉強熱心であり、将来は東大を出て大蔵省に入ってから民間企業に天下って老後は退職金でのんびり暮らすと決めている。
[4]前ページ
(3.4.ツヨシのクラスメイトと後輩と担任)
[6]次ページ
(3.6.井川家の近所)
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出典:Wikipedia
2020/02/04 02:00
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