セブン-イレブン
▼人気記事ランキング
5.店舗の例
5.1.交通機関・高速道路
当初は、他のコンビニチェーンと異なり、高速道路のサービスエリアパーキングエリアへの出店は積極的に行っておらず、首都高速6号三郷線八潮パーキングエリア新名神高速道路土山サービスエリア(上下共通店舗)の事例がある程度であったが、西日本高速道路(NEXCO西日本)管内のローソンファミリーマートミニストップ西日本高速道路サービス・ホールディングスの管轄外である湯浅御坊道路吉備湯浅パーキングエリア高松自動車道津田の松原サービスエリアは対象外)など20店が、2018年3月末の契約期間満了後全面改装し、2018年4月27日からセブン-イレブンとしてオープンした[97]。最新の出店では、2017年4月28日に出店した上信越自動車道千曲川さかきパーキングエリア(上下1店舗ずつ)がある。

鉄道駅内では、以下の鉄道事業者において系列の流通事業者と提携して駅売店代替として展開している。

北海道旅客鉄道北海道キヨスクが「セブン-イレブン by KIOSK」の名称で運営。多くがサンクスからのブランド転換)
西日本旅客鉄道ジェイアール西日本デイリーサービスネットとその地域子会社が「セブン-イレブン Kiosk(キヨスク)」・「セブン-イレブン Heart・in(ハートイン)」として運営)
四国旅客鉄道四国キヨスクが「セブン-イレブン Kiosk」として運営)
京浜急行電鉄京急ステーションコマースが運営、前述)
新京成電鉄スタシオン・セルビスが運営)
神戸電鉄(神鉄観光が運営)
高松琴平電気鉄道ことでんサービスが運営)
空港ターミナルビルやフェリーターミナルでは、羽田空港第1ターミナルビルや北九州空港米子鬼太郎空港に出店事例がある。

[4]前ページ
(5.店舗の例)
[6]次ページ
(5.2.官公庁内店舗)
~目次に戻る
出典:Wikipedia
2020/01/08 22:32
ソ人気記事ランキング
2020/01/21 更新
 1位日本
 2位少年誘拐ホルマリン漬け事件
 3位新潟少女監禁事件
 4位清美川梅之
 5位麒麟がくる
▲上に戻る
[9]Wikipediaトップ
[0]gooトップ
免責事項
(C)NTT Resonant