サービス終了のお知らせ
ゲーム理論
▼人気記事ランキング
8.引用文献
8.1.日本語文献(五十音順)
青木昌彦 『比較制度分析に向けて』 NTT出版〈叢書制度を考える〉、2003年。 
ロバート・アクセルロッド; 松田裕之訳 『つきあい方の科学:バクテリアから国際関係まで』 ミネルヴァ書房〈Minerva21世紀ライブラリー〉、1998年。 (原書 Axelrod, Robert (1984), The Evolution of Cooperation, Basic Books,  
池田信夫 『電波利権』 新潮社〈新潮新書〉、2006年。 
池邉暢平; 坂井豊貴、「国債オークション(第3章)」 『メカニズムデザインと意思決定のフロンティア』 慶応義塾大学出版会、2014年。 
石弘光、「J. M. ブキャナン:経済学に政治を取り込む」 『現代経済学の巨人たち:20世紀の人・時代・思想』 日本経済新聞社、1994年、166-176頁。 
依田高典 「新旧産業組織論とネットワーク・エコノミックス」、『経済セミナー』 (日本評論社)、1999年4月号。 
依田高典 『現代経済学』 放送大学教育振興会〈放送大学教材〉、2013年。 
市村英彦、「ミクロ実証分析の進展と今後の展望(第8章)」 『日本経済学会75年史:回顧と展望』 有斐閣、2010年、289 - 364頁。 
伊藤秀史 「契約理論:ミクロ経済学第3の理論への道程」、『経済学史研究』 第49巻第2号52 - 62頁、2007年。 
岩井克人; 橋本努; 若田部昌澄、「経済学はどこから来て、どこに向かうのか?」 『総力ガイド!豪華61人の経済学者による徹底解説 これからの経済学: マルクス、ピケティ、その先へ』 日本評論社〈経済セミナー増刊〉、2015年、4-17頁。 
岩崎敦 「メカニズムデザインの考え方とマッチングのメカニズム」、『オペレーションズ・リサーチ』 (日本オペレーションズ・リサーチ学会) 第2015年6月号巻323-329頁、2015年。 
宇井貴志、「ポテンシャルゲームと離散凹性」 『第17回RAMPシンポジウム論文集』、2005年、89 - 105頁。 
浦井憲 「経済学と不動点定理」、『経済セミナー』 (日本評論社)50 - 56頁、2011年。 
浦井憲; 吉町昭彦 『ミクロ経済学:静学的一般均衡理論からの出発』 ミネルヴァ書房、2012年。 
大竹文雄、「行動経済学:伝統的経済学の枠組みを広げて現実の人間行動を描写する」 『総力ガイド!豪華61人の経済学者による徹底解説 これからの経済学: マルクス、ピケティ、その先へ』 日本評論社〈経済セミナー増刊〉、2015年、90 - 91頁。 
岡田章 「非協力ゲーム理論の最近の展開」、『オペレーションズ・リサーチ』577 - 581頁、1989年。 
岡田章 『経済学・経営学のための数学』 東洋経済新報社、2001年。 
岡田章 『ゲーム理論の歴史と現在』、2007a。http://www.econ.hit-u.ac.jp/~kenkyu/jpn/pub/2007/pdf/07-01aokada.pdf 
岡田章 『エリノア・オストロム教授のノーベル経済学賞受賞の意義』、2007b。http://wakame.econ.hit-u.ac.jp/~aokada/kakengame/Dr.Elinor%20Ostrom_Nobel%20Prize%20in%20Economics.pdf 
岡田章 『ゲーム理論』 (新版) 有斐閣、2011年。 
奥野正寛 『ミクロ経済学』 東京大学出版会、2008年。 
奥野正寛; 鈴村興太郎 『ミクロ経済学(第一巻)』第一巻巻 岩波書店〈岩波モダン・エコノミックス〉、1985年。 
小原一郎、「経済学とゲーム理論: 歴史と展望」 『総力ガイド!豪華61人の経済学者による徹底解説 これからの経済学: マルクス、ピケティ、その先へ』 日本評論社〈経済セミナー増刊〉、2015年、118-119頁。 
川越敏司 『行動ゲーム理論入門』 NTT出版、2010年。 
川越敏司 『マーケット・デザイン:オークションとマッチングの経済学』 講談社〈講談社選書メチエ〉、2015年。 
河野敬雄 「ゲーム理論の数学的基礎:批判的再検討」、『Rokko Lectures in Mathematics』 第25巻i - 94頁、2017年。 
川俣雅弘 『経済学史』 培風館〈経済学教室(7)〉、2016年。 
神取道宏、「ゲーム理論による経済学の静かな革命」、岩井克人; 伊藤元重編 『現代の経済理論』 東京大学出版会、1994年、15 - 56頁。 
神取道宏、「ゲーム理論と進化ゲームがひらく新地平」 『進化ゲームとその展開』 共立出版日本認知科学会編、「認知科学の探求」シリーズ、佐伯胖亀田達也編〉、2002年、6 - 27頁。 
神取道宏、「ゲーム理論:社会の行きつく先を解き明かす」 『経済学がわかる』 朝日新聞社〈AERA Mook (No. 99)〉、2004年、45 - 47頁。 
神取道宏、「経済理論は何を明らかにし、どこへ向かってゆくのだろうか(第6章)」 『日本経済学会75年史:回顧と展望』 有斐閣、2010年、241 - 271頁。 
神取道宏 『ミクロ経済学の力』 日本評論社、2014年。 
神取道宏 「追悼 ジョン・ナッシュ : 数学者、そして数理科学者として」、『経済セミナー』 (日本評論社)、2015a。 
神取道宏 『人はなぜ協調するのか:くり返しゲーム理論入門』 三菱経済研究所、2015b。 
岸本信 「協力ゲーム理論入門」、『オペレーションズ・リサーチ』343 - 350頁、2015年。 
喜多見洋; 水田健 『経済学史』 ミネルヴァ書房、2012年。 
ロバート・ギボンズ、福岡 正夫、須田 伸一(訳)編、 『経済学のためのゲーム理論入門』 創文社、1995年。 
ハーバート・ギンタス(成田悠輔他訳) 『ゲーム理論による社会科学の統合』 NTT出版〈叢書制度を考える〉、2011年。 
グレーヴァ香子 『非協力ゲーム理論』 知泉書館〈数理経済学叢書〉、2011年。 
ロナルド・コース、宮沢健一後藤晃・藤垣芳文訳編、 『企業・市場・法』 東洋経済新報社、1992年。 
小島武仁; 安田洋祐 「マッチング・マーケットデザイン」、『経済セミナー(2009年4・5月号)』、連載第1回「最新トピックを追え!」ゲーム理論編 (日本評論社)135-145頁、2009年。 
小西秀樹 『公共選択の経済分析』 東京大学出版会、2009年。 
坂井豊貴 『マーケットデザイン:最先端の実用的な経済学』 筑摩書房〈ちくま新書〉、2013年。 
酒井泰弘 『リスクの経済思想』 ミネルヴァ書房、2010年。 
塩沢由典、「J. v. ノイマン:経済学を変えた二つの論文」 『現代経済学の巨人たち:20世紀の人・時代・思想』 日本経済新聞社、1994年、238-249頁。 
下村研一 「価格理論とゲーム理論の『独身時代』」、『経済セミナー(2002年3月号)』 (日本評論社)15-16頁、2002年。 
下村研一; 瀋俊毅、「経済学における実験的アプローチ」 『進化する経済学の実証分析』 日本評論社〈経済セミナー増刊〉、2016年、20 - 27頁。 
ジョン・メイナード・スミス 『進化とゲーム理論:闘争の論理』、寺本・梯(訳) 産業図書、1985年。 
トム・ジーグフリード(冨永星訳) 『もっとも美しい数学 ゲーム理論』 文藝春秋社、2008年。 
宍戸善一; 常木淳 『法と経済学:企業関連法のミクロ経済学的考察』 有斐閣、2004年。 
ゲオルグ・ジンメル; 清水幾太郎訳 『社会学の根本問題』 岩波書店〈岩波文庫〉、1979年。 
鈴木光男 『競争社会のゲーム理論』 勁草書房、1970年。 
鈴木光男 『ゲーム理論の展開』 東京図書、1973年。 
鈴木光男 『ゲーム理論入門』 共立出版、1981年。 
鈴木光男 『ゲーム理論の世界』 勁草書房、1999年。 
鈴木光男 『社会を展望するゲーム理論:若き研究者へのメッセージ』 勁草書房、2007年。 
鈴木光男 『ゲーム理論のあゆみ』 有斐閣、2014年。 
芹澤成弘 「静学的ゲーム:支配戦略均衡と被支配戦略逐次排除均衡」、『経済セミナー(2007年4月号)』、ゲーム理論入門(第1回) (日本評論社)69 - 78頁、2007a。 
芹澤成弘 「静学的ゲーム:ナッシュ均衡」、『経済セミナー(2007年5月号)』、ゲーム理論入門(第2回) (日本評論社)61 - 68頁、2007b。 
関口格 「ゲーム理論ワークショップ:その歴史と2016年大会報告」、『経済セミナー』、学会・研究会レビュー12回 (日本評論社)108-111頁、2016年。 
アマルティア・セン志田基与師監訳) 『集合的選択と社会的厚生』 勁草書房、2000年。 
宝崎隆祐 「ネットワークを考慮した警備ゲームのモデルあれこれ」、『オペレーションズ・リサーチ』 第2016年4月号巻第1号266 - 233頁、2016年。 
武隈慎一 『数理経済学』 新世社〈新経済学ライブラリ(25)〉、2001年。 
田口聡志 『実験制度会計論:未来の会計をデザインする』 中央経済社、2015年。 
橘木俊詔 『ニッポンの経済学部』 中央公論社〈中公新書ラクレ〉、2014年。 
田中沙織; 酒井雄希; 成本迅 「衝動性と強迫性:計算論的アプローチ」、『分子精神医学』 第15巻第1号15 - 22頁、2015年。 
常木淳 『法理学と経済学:規範的「法と経済学」の再定位』 勁草書房、2008年。 
堂目卓生、「報告 経済学の基礎としての人間研究:学史的考察(第9章)」 『日本経済学会75年史:回顧と展望』 有斐閣、2010年、367 - 402頁。 
J. ナッシュH. W. クーン・S. ナサー編、落合卓四郎・ 松島斉訳) 『ナッシュは何を見たか:純粋数学とゲーム理論』 丸善出版、2012年。 
鍋島直樹、「ポスト・ケインズ派:『有効需要の原理』を軸に代替理論の構築をめざす」 『総力ガイド!豪華61人の経済学者による徹底解説 これからの経済学: マルクス、ピケティ、その先へ』 日本評論社〈経済セミナー増刊〉、2015年、66 - 67頁。 
成田悠輔 「公立学校選択制の意図せざる帰結」、『経済セミナー』、海外論文SURVEY(連載28回) 第663巻108 - 109頁、2011年。 
日経ビジネス 『新しい経済の教科書(2014-2015年版)』 日本経済新聞社、2014年。 
日本経済学会 (2002), 2002年度中原賞受賞者, http://www.jeaweb.org/jpn/AwardsNakahara2002.html 2016年8月閲覧。 
日本経済学会 (2004), 2004年度中原賞受賞者, http://www.jeaweb.org/jpn/AwardsNakahara2004.html 2016年8月閲覧。 
日本経済学会 (2007), 2007年度中原賞受賞者, http://www.jeaweb.org/jpn/AwardsNakahara2007.html 2016年8月閲覧。 
日本経済学会 (2008), 2008年度中原賞受賞者, http://www.jeaweb.org/jpn/AwardsNakahara2007.html 2016年8月閲覧。 
ジョン・フォン・ノイマン; オスカー・モルゲンシュテルン 『ゲームの理論と経済行動』、阿部修一・銀林浩・下島英忠・橋本和美・宮本敏雄 筑摩書房〈ちくま学芸文庫〉、2009年。 Von Neumann, John; Morgenstern, Oskar (2007-03-19), Theory of Games and Economic Behavior (Princeton Classic Editions ed.), Princeton Univ Press,  
ジョン・フォン・ノイマン; オスカー・モルゲンシュテルン 『ゲームの理論と経済行動(刊行60周年記念版)』 勁草書房、2014年。 
浜田宏一 『国際金融の政治経済学』 創文社、1982年。 
林敏彦、「経済学:時代とその役割」 『現代経済学の巨人たち:20世紀の人・時代・思想』 日本経済新聞社、1994年、250-261頁。 
M. C. ハワード、「ワルラス経済学」、J. E. キング(小山庄三訳)編 『ポスト・ケインズ派の経済理論』 多賀出版、2009年、385 - 389頁。 
フォンセカ; アッシャー; 山形浩生訳 (2004), オーストリア学派, 経済の思想の歴史, http://cruel.org/econthought/schools/austrian.html 
船木由喜彦 『演習ゲーム理論』 新世社〈演習新経済学ライブラリ=4〉、2004年。 
アンドリュー・ブラウン、「批判的実在論」、J. E. キング(小山庄三訳)編 『ポスト・ケインズ派の経済理論』 多賀出版、2009年、345 - 349頁。 
松井彰彦 『慣習と規範の経済学:ゲーム理論からのメッセージ』 東洋経済新報社、2002年。 
松井知己; 渡辺隆裕 「複数財オークションについて」、『第10回マルチ・エージェントと協調計算ワークショップ』166-170頁、2001年。 
松島斉 「電波オークションまったなし:日本を変えるマーケットデザイン」、『経済セミナー(2012年2月号)』 (日本評論社)52-58頁、2012a。 
松島斉 「4G周波数オークション・ジャパン」、『経済セミナー(2012年6, 7月号)』、連載「オークションとマーケットデザイン」第1回 (日本評論社)77-85頁、2012b。 
松島斉 「宇沢弘文先生とわが大学生時代」、『経済セミナー(2015年3, 4月号)』、連載「オークションとマーケットデザイン」第13回 (日本評論社)、2015年。 
松島斉 「マーケットデザインとニッポン」、『経済セミナー(2016年7・8月号)』、連載「オークションとマーケットデザイン」203回 (日本評論社)、2016年。 
武藤滋夫 『ゲーム理論』 オーム社〈東京工業大学Be-TEXTシリーズ〉、2011年。 
ジョン・メイナード=スミス 『進化とゲーム理論:闘争の論理』、寺本・梯訳 産業図書、1985年。 
森嶋通夫 『思想としての近代経済学』 岩波書店〈岩波新書〉、1994年。 
安田洋祐 『学校選択制のデザイン:ゲーム理論アプローチ』 NTT出版、2010年。 
マルク・ラヴォア 『ポスト・ケインズ派経済学入門』 ナカニシヤ書店、2008年。 
アリエル・ルービンシュタイン松井彰彦監訳) 『ゲーム理論の力』 東洋経済新報社、2016年。 
アルビン・ロス(櫻井祐子訳) 『Who Gets What and Why:マッチメイキングとマーケットデザインの新しい経済学』 日本経済新聞出版社、2016年。 
[4]前ページ
(7.2.出典)
[6]次ページ
(8.2.外国語文献(アルファベット順))
~目次に戻る
出典:Wikipedia
2019/08/14 10:00
ソ人気記事ランキング
2020/03/29 更新
 1位成宮いろは
 2位増岡弘
 3位大学の略称
 4位ジャーマンウイングス9525便墜落事故
 5位玉木玲
▲上に戻る
[9]Wikipediaトップ
[0]gooトップ
免責事項
(C)NTT Resonant