ゲーム機
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2.略史
2.1.据置機

第1世代[編集]


1970年代前半 - 中盤を、この記事では「第1世代」とする。


ポンクローン

テレビテニスエポック社、1975年)
テルスターコレコ社、1976年
カラーテレビゲーム15任天堂1977年
ブレイクアウトクローン

テレビブロック(エポック社、1979年
カラーテレビゲーム ブロック崩し(任天堂、1979年)
その他

TV JACKバンダイ、1977年〜1978年)
TV FUNトミー工業、1977年〜1978年)
システム10(エポック社、1978年
カラーテレビゲーム レーシング112(任天堂、1978年)
テレビ野球ゲーム(エポック社、1979年)
テレビベーダー(エポック社、1980年
コンピュータTVゲーム(任天堂、1980年)

第2世代[編集]


1970年代後半 - 1980年代前半を、この記事では「第2世代」とする。


第3世代[編集]


1980年代前半 - 中盤を、この記事では「第3世代」とする。


ゲームパソコン

マックスマシーンコモドール、1982年)
コモドール64コモドール、1982年)
ZX Spectrumシンクレア、1982年)
ぴゅう太トミー、1982年)
M5ソード、1982年)
SC-3000(セガ、1983年)
RX-78(バンダイ、1983年)
PV-2000 楽がき(カシオ、1983年)
MSX(MSX参入各社、1983年)

第4世代[編集]


1980年代後半 - 1990年代前半を、この記事では「第4世代」とする。


第5世代[編集]


1990年代中盤 - 後半を、この記事では「第5世代」とする。


第6世代[編集]


1990年代末 - 2000年代初頭を、この記事では「第6世代」とする。


第7世代[編集]


2000年代中盤 - 末を、この記事では「第7世代」とする。


南米やアジアなどの新興国ではネットワーク対応や体感型などを盛り込みながらも安価で低性能なゲーム機が盛んにリリースされており、ブラジルで長らくセガの代理店として活動していたTectoy社が2009年に独自にリリースしたドリームキャストの後継機Zeeboや、中国におけるセガの代理店であるAtGamesがリリースしたZONEおよびそのバリエーションであるSEGA Reactorが代表的な製品である。先進国ではハードから撤退したセガは新興国ではTectoyやAtGamesなどを介してハード事業を継続しており、Tectoyからはメガドライブのモデルチェンジ版であるメガドライブ4も2009年発売された。

ZeeboTectoy&Qualcomm、2009年4月)
Tectoy Mega Drive 4(Tectoy、2009年8月)
ZONE、SEGA Reactor(AtGames&セガ、2010年)

第8世代[編集]


2010年代前半以降を、この記事では「第8世代」とする。


マイクロコンソール

Apple TVアップル、2015年)
クラウドゲーム

G-clusterブロードメディア、2013年)
StadiaGoogle、2019年)
Android搭載

OUYA(OUYA, inc.、2013年)
GameStick(PlayJam Inc.、2013年)
GamePop(BlueStacks、2013年)
M.O.J.O(Mad Catz、2013年)
UNU/Vyper(Snake Byte、2014年)
HUAWEI Tron mini game console(華為技術、2014年)

世代未確定[編集]


アタリはAtari Jaguar以来約四半世紀ぶりに家庭用ゲーム機業界に復帰し、Atari VCSを発表した。また、マテルもインテレビジョンの権利を買い戻し、Intellivision Amicoを発表した。

Atari VCS(アタリ、2019年)
Intellivision Amico(マテル、2020年)
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    出典:Wikipedia
    2019/08/12 23:30
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