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クルスクの戦い
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2.両軍の編制
2.1.ドイツ軍の編制
戦闘に直接参加しなかった部隊は括弧で記した。

中央軍集団 - ギュンター・フォン・クルーゲ元帥(北部よりクルスク突出部を攻撃)
第9軍 - ヴァルター・モーデル上級大将
(第20軍団)
第23軍団 - ヨハネス・フリースナー歩兵大将
第78突撃師団(実質歩兵師団、1月1日より改称)- ハンス・トラウト中将
第216歩兵師団 - フリードリヒ=アウグスト・シャック少将
第383歩兵師団 - エドムント・ホフマイスター少将
第41装甲軍団 - ヨーゼフ・ハルペ装甲兵大将
第86歩兵師団 - ヘルムート・ヴァイトリング中将
第292歩兵師団 - ヴォルフガング・フォン・クルーゲ中将(クルーゲ元帥の弟)
第656重駆逐戦車連隊/第653重戦車駆逐大隊/第654重戦車駆逐大隊/第216突撃戦車大隊(フェルデナンド重駆逐戦車とブルムベア突撃砲装備)
第560重戦車駆逐大隊(ホルニッセ自走砲装備)
第46装甲軍団
第10戦車旅団/第39戦車連隊/第52戦車大隊(X号戦車パンターD型装備)
第33戦車連隊(W号戦車H型)
第47装甲軍団 - ヨアヒム・レメルセン英語版装甲兵大将
フォン・エーゼベック集団(予備) - ハンス=カール・フォン・エーゼベック英語版 10.5cm IeFH18・Sd Kfz11装備、
第1航空師団
南方軍集団 - エーリッヒ・フォン・マンシュタイン元帥(南部よりクルスク突出部を攻撃)
第4装甲軍 - ヘルマン・ホト上級大将
第52軍団
第48装甲軍団 - オットー・フォン・クノーベルスドルフ装甲兵大将
第167歩兵師団 3.7cm PaK36、5cm PaK38、7.5cm PaK40装備
第11装甲師団 V号戦車J型装備 W号戦車G型装備 
第2装甲師団/第38戦車駆逐大隊/第3中隊(マルダーVH型対戦車自走砲装備)
第3装甲師団 グリレ自走砲装備 
第20装甲師団/第92戦車駆逐大隊・第4(重)中隊(マルダーV自走砲装備)
グロースドイッチュラント(大ドイツ)装甲擲弾兵師団
第2SS装甲軍団 - パウル・ハウサーSS大将[注釈 3]
第1SS装甲擲弾兵師団「ライプシュタンダルテ・SS・アドルフ・ヒトラー(親衛隊旗SSアドルフ・ヒトラー、LAH)」第13中隊(ティーガーT重戦車装備)、第1SS装甲擲弾兵連隊(グリレH型自走砲装備)
第2SS装甲擲弾兵師団「ダス・ライヒ(帝国)」(V号突撃砲G型装備)
第3SS装甲擲弾兵師団「トーテンコップフ(髑髏)」(フンメル自走砲装備)
装甲擲弾兵師団「グロース・ドイッチュラント」/装甲砲兵連隊第1大隊(ヴェスペ自走砲装備)
ケンプフ軍支隊(軍規模) - ウェルナー・ケンプフ装甲兵大将
第3装甲軍団 - ヘルマン・ブライト装甲兵大将
第11軍団(5月11日までのラウス軍支隊) - エアハルト・ラウス装甲兵大将
(第42軍団)
第8航空軍団 Bf109G、Fw190A、Fw190F、Ju87D-7、Ju87G装備
第1地上襲撃航空団:Hs129B装備
第2地上襲撃航空団:Hs129B装備
第6装甲師団/第11戦車連隊(V号戦車M型を装備)
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(1.3.作戦準備)
[6]次ページ
(2.2.ソ連軍の部隊編制)
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出典:Wikipedia
2020/01/05 00:00
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2020/03/29 更新
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