ガメラ
▼人気記事ランキング
3.ガメラシリーズ全作品リスト
3.3.ゲーム作品
1995年3月3日 『ガメラ 大怪獣空中決戦』(メーカー:エンジェル 定価:3990円〈税別〉)
ゲームボーイ用。
1995年3月22日 『ガメラ - ザ・タイム・アドベンチャー -』(メーカー:バンダイ
プレイディア用。
1995年6月30日 『ガメラ ギャオス撃滅作戦』(メーカー:サミー 定価:10479円〈税込み〉)
スーパーファミコン用。ストーリー・設定は平成ガメラシリーズに基づいているが、昭和ガメラシリーズへのオマージュを含めたステージがある。登場する怪獣はガメラとギャオスのみ。プレイヤーは自衛隊の指揮官となり、ガメラ及びギャオスへの掃討作戦が成功するように指揮する(裏技を使えば怪獣も操作可能)。
1997年4月25日 『ガメラ2000』(メーカー:デジタルフロンティア 定価:5800円〈税別〉)
PlayStation用。タイトルの「2000」はゲームの舞台となる時代が西暦2000年であることから。ストーリー・設定は平成ガメラシリーズに基づいており、「世界各地で大発生したギャオスとの戦い」という映画3作目を先どったような内容である(ただし、実際の映画では2000年を待たずしてイリス覚醒などが起こっており、だいぶズレは生じている)。ゲームは画面の奥を前方と見なす3Dシューティングで、プレイヤーが直接コントロールするのはガメラではなく戦闘機。ガメラはプレイヤー機の援護役として自機のロックオンに合わせてホーミング弾を放つ。なお、2Pでガメラだけを操作することもできる。当時、同じ3Dシューティングの名作『パンツァードラグーン』に似たゲーム、と評されることが多かった。漫才コンビ「パックンマックン」のパックンが実写ムービーデモに出演している。
製作はタイトーが協力し、本作の曲はタイトーサウンドチームのZUNTATAによるもの。
1999年3月25日 『ガメラ ドリームバトル』(メーカー:セガ 定価:2800円〈税別〉)
ドリームキャストの外部メモリに、ミニゲームがバンドルされたもの。映画『ガメラ3 邪神覚醒』のタイアップ商品。
2012年 『ガメラバトル』(メーカー:角川コンテンツゲート、ORATTA アイテム:課金制〈通信費は別途かかる〉)
GREE用。ガメラシリーズを題材にした育成&カードバトル。
2017年10月19日 『巨影都市』(開発元:グランゼーラ、発売元:バンダイナムコエンターテインメント
PlayStation 4用。本作において、ガメラは人類の脅威「巨影」の一体として登場する。
[4]前ページ
(3.2.漫画作品)
[6]次ページ
(3.4.小説作品)
~目次に戻る
出典:Wikipedia
2019/09/02 18:30
ソ人気記事ランキング
2019/10/14 更新
 1位日本
 2位狩野川台風
 3位ジョンベネ殺害事件
 4位三浦和義
 5位10月13日
▲上に戻る
[9]Wikipediaトップ
[0]gooトップ
免責事項
(C)NTT Resonant