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オバケのQ太郎
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10.本作のキャラクターが登場する他の作品
10.2.社会風俗として登場しているもの

漫画[編集]


長谷川町子サザエさん』 - カツオがサザエのエプロンにいたずらでオバQを書き、追い回される回がある。

映画[編集]


『哀愁の夜』(1966年、日活) - 和泉雅子扮する美沙緒が経営するアニメ制作プロダクション「Qプロダクション」では『オバケのQ太郎』のテレビアニメを製作している。劇中で主演の舟木一夫と二人でスライドで『オバケのQ太郎』を見るシーンがあり、従業員一同で『オバケのQ太郎』の主題歌を合唱するシーンなどがある。
喜劇 駅前漫画』(1966年、東京映画) - Q太郎とP子らがアニメと着ぐるみで登場。劇中に登場する玩具工場では当時のオバQグッズが作られている。その工場の社長(伴淳三郎)の息子は久太郎(頭師佳孝)という名で、いつもオバQの「Q」の字と唇をモチーフにした白いトレーナーを着ている。この作品に登場する漫画工房で描かれている漫画は『おそ松くん』である。なお久太郎役の頭師がレギュラー出演し本作と同じくTBS系列にて放送されていたテレビコメディ『いとはんと丁稚どん』(朝日放送制作)の、第26話(1966年4月18日放送)に「大松とオバQの巻」という話があるが、どのような内容かは不明。
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出典:Wikipedia
2020/02/28 05:30
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