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イギリス連邦
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4.加盟国の一覧
4.1.現在の加盟国
括弧内は加盟年。2020年2月時点での加盟国数はイギリスを含め54ヶ国[21]で、特記なき限り旧イギリス帝国領。太字英連邦王国

アジア[編集]


インド1947年
 パキスタン1947年
1972年脱退、1989年再加盟。1999年クーデターに伴い資格停止、2004年復帰。2007年にはクーデターとその後の人権侵害により資格再停止、2008年総選挙実施に伴い再復帰。
スリランカ1948年
マレーシア1957年
シンガポール1965年
バングラデシュ1972年
モルディブ1982年
ヤミン政権(当時)の人権侵害に対する批判に対抗して2016年に脱退[22]。しかしその後のソリ政権での民主化が認められ、2020年2月1日に再加盟[23]
ブルネイ1984年

ヨーロッパ[編集]


イギリス1931年
キプロス1961年
マルタ1964年

南北アメリカ[編集]


カナダ1931年
トリニダード・トバゴ1962年
ジャマイカ1962年
バルバドス1966年
バハマ1973年
グレナダ1974年
ドミニカ国1978年
セントビンセント・グレナディーン1979年
セントルシア1979年
ベリーズ1981年
アンティグア・バーブーダ1981年
セントクリストファー・ネイビス1983年
ガイアナ1966年

アフリカ[編集]


 南アフリカ共和国1931年
南アフリカ連邦時代の1961年アパルトヘイト政策への批判に対抗して一度脱退[24]。共和制樹立後1994年再加盟。
 ガーナ1957年
ナイジェリア1960年
1993年以降の軍政下における人権侵害により1995年に資格停止。1999年民政移管に伴い復帰。
シエラレオネ1961年
タンザニア1961年
ウガンダ1962年
 ケニア1963年
ザンビア1964年
マラウイ1964年
ガンビア1965年
2013年に当時のジャメ政権下で脱退[25]。しかし後任のバロウは復帰方針を表明し、2018年に再加盟した[26]
ボツワナ1966年
レソト1966年
エスワティニ1968年
モーリシャス1968年
セーシェル1976年
ナミビア1990年
モザンビーク1995年
ポルトガル領東アフリカ。イギリス帝国外からとしては初めての加盟となった。
カメルーン1995年
ルワンダ2009年
ベルギー領ルアンダ・ウルンディ。イギリス帝国外からの加盟である。

オセアニア[編集]


オーストラリア1931年
 ニュージーランド1931年
トンガ1970年
サモア1970年
フィジー1970年
1987年のクーデター後軍事政権が脱退するが、その後憲法改正に伴い1997年再加盟。しかし2006年には再びクーデターが発生し一部資格停止となり、2009年には予告していた選挙の未実施により資格完全停止処分を受けた。その後2014年に総選挙が実施されたことで復帰が認められた[27]
パプアニューギニア1975年
ソロモン諸島1978年
ツバル1978年
キリバス1979年
一部は旧イギリス・アメリカ共同統治領。
バヌアツ1980年
旧イギリス・フランス共同統治領ニューヘブリディーズ諸島。
ナウル1999年
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出典:Wikipedia
2020/02/26 19:30
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