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アクティブタイムバトルシステム
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5.ATBから派生したシステム
以下はスクウェア・エニックス(旧スクウェア)から発売されたゲームソフトのATB派生システムである。詳細は各ゲームタイトルを参照。

カウントタイムバトル (CTB) - ファイナルファンタジーXファイナルファンタジー レジェンズ 時空ノ水晶ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア
リアルタイムバトル (RTB) - ファイナルファンタジーXI
アクティブディメンジョンバトル (ADB) - ファイナルファンタジーXII
4Dバトル - ファイナルファンタジータクティクス
超高速アクティブタイムバトル[6] - クライシス コア ファイナルファンタジーVIIファイナルファンタジー零式
ターンアクティブタイムバトル (TATB) - チョコボの不思議なダンジョン
ターンアクティブタイムバトル2 (TATB2) - チョコボの不思議なダンジョン2
チェッカーバトル - ライブ・ア・ライブ
なお『ファイナルファンタジーIX』にはアクティブ タイム イベント (ATE) システムが搭載されている。名前こそATBと類似しているが、ATEは戦闘システムではなく、ストーリーイベントに関わるシステムである。

ATBと謳われていないが、『ゼノギアス』の戦闘画面にもATBゲージのようなものが表示されており、ゲージがたまったキャラクターの行動を選択するシステムとなっている。行動選択時にはゲージの進行が止まる。

ドラゴンクエストXではATBに似たような仕組みが導入されている、しかし公式から正式な戦闘システムに関する発表はされていない。

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(4.搭載作品)
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(6.備考)
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出典:Wikipedia
2019/12/27 16:30
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