レーゼドラマ
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2.英国ロマン主義とクローゼット・ドラマ
2.2.参考書籍
『Closet Stages』 (キャサリン・B・バロウズ・著 )・・・・・・"Joanna Baillie and the Theater Theory of British Romantic Women Writers"(ジョアンナ・ベイリーと英国ロマン主義女性作家の演劇理論)なる副題が付いている。後出のトーマス・C・クロチュニスによると、この本でバロウズは、「クローゼット」という語の意味を詳細に検討していくことによって、女性作家の戯曲作法や演劇理論の歴史において、クローゼット・ドラマが実演用戯曲の単なる対概念ではなかったということを示しているそうだ。(外部リンク参照)
『Closet Performances』 (マイケル・シンプソン・著 )……"Political Exhibition and Prohibition in the Dramas of Byron and Shelley"なる副題が付いている。バイロンとシェリーのクローゼット・ドラマについての研究書。著者シンプソンは、ゴールドスミス・カレッジで講義している。
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(2.1.主な作品)
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(3.レーゼドラマの上演)
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出典:Wikipedia
2019/06/16 23:01
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