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メレンゲの気持ち
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概要
メレンゲの気持ち』(メレンゲのきもち)は、日本テレビ系列土曜日12:00 - 13:30(2000年3月25日までは - 13:00、JST)に放送されているトークバラエティ番組である。1996年4月6日から放映開始。通称『メレンゲ』。2006年8月5日放送分からハイビジョン制作

出演者[編集]

番組司会者[編集]

浅田は当初、松本の代役であったが、水野真紀の降板により2000年10月から正式な司会となった。
松本は産休のため、2000年4月から9月まで一時降板。
当番組司会降板した人物が、後に、ゲスト出演する場合もある。(例、若槻千夏・臼田あさ美・百田夏菜子など。)
久本は2018年1月20・27日は、インフルエンザのため欠席した。
伊野尾は2019年8月31日放送分では、スケジュールの都合により欠席。

ナレーター[編集]

清水ミチコ ‐ 開始当初から担当。時おり得意のモノマネを披露することもある。2014年3月までは後半コーナーを含めて全編担当していたが、2014年4月5日からは「家族の歳時記」以外の全編を担当。
2014年8月2日からはオープニング・CM前予告・ゲスト紹介・通りの達人・ゲストからのお知らせ・次回予告のみに変更された。
中野謙吾日本テレビアナウンサー) - ゲストの紹介VTRを中心に担当

メレンゲボーイ[編集]

尾上松也 - 2014年11月1日から2016年3月26日まで不定期でスタジオ出演。

コーナー出演者[編集]

辻岡義堂(日本テレビアナウンサー、「急上SHOW!パーソン→メレンゲ特急便」) - 2014年8月2日からスタジオ出演。
畑下由佳(日本テレビアナウンサー) - 2014年8月2日からスタジオ出演。
石塚英彦[3](「通りの達人」) - 2000年1月からVTR出演。相方の恵俊彰とゲスト出演したことがある。

過去のコーナー司会者[編集]

キャイ〜ン(ウド鈴木・天野ひろゆき)(コーナー名不明) - 1996年4月から1998年3月まで出演。
おさる[4](「アニマル探偵団→メレンゲ探偵団 ビューティフルライフ」) - 2000年4月から2007年12月まで出演。2011年3月26日にトークにおさるのみゲスト出演。
コージー冨田原口あきまさ(「メレンゲ写真館」) - 2000年1月から2004年12月まで出演。
キングコング(「キングコングのクイズ東京スポット→ありえないグランプリ」) - 2005年1月から2007年3月まで出演。
菅谷大介(日本テレビアナウンサー) - 2008年4月から2013年6月までスタジオ出演。
川畑一志(日本テレビアナウンサー) - 2013年6月から2014年7月までスタジオ出演。
岩本乃蒼(日本テレビアナウンサー) - 2014年8月2日からスタジオ出演。
以下は「ビューティフルライフ」担当

麒麟田村裕川島明) - 2008年1月から出演。
小島よしお - 2008年4月5日から出演。
オードリー若林正恭春日俊彰)- 2009年4月から出演。
ハイキングウォーキング - 2010年4月から出演。
ハリセンボン - 2010年7月から出演。
ピース - 2010年11月から出演。
はるな愛 - 2013年7月27日から出演。

過去のナレーター[編集]

飯尾和樹ずん) ‐ 2014年4月5日から「家族の歳時記」のナレーターを担当。

コーナー[編集]

正式な呼称ではないが、便宜上第1部・第2部・第3部として表記する。

第1部:トークコーナー[編集]

12:00 - 12:58頃。番組のメインとなるトークコーナー。EPGでは「リビングトークコーナー」とされている。ゲストの数は番組当初は1人であったが、2005年頃からは3人または4人に、その後2019年からは2人に減少し現在に至る。基本的にはフリートークであるが、2017年〜翌年にかけては『噂のメレンゲトピックス』としてそれぞれのゲストの最近の情報をボードにまとめたものを掲示しそれに合わせてトークを行った。その時の進行は主にいとうが行い、ゲストの順番の最初にはいとうが「(芸能人名)の噂のメレンゲトピックス!」と言うのが通例であった。ゲストの1人には、これらに加えてメレンゲメンバーである伊野尾が調べた噂の真相を聞く『伊野尾トピック』があった。そのトピックはボードの一番下にめくりで隠された状態で掲示され、紹介時には伊野尾がそのめくりを取りトークへとつなげた。また、その中でゲストの願望などがある場合にはメンバーの村上がその願望を叶えるというコーナー『佳菜子のゲストの夢叶えます』があり、ゲストの好物等の料理を作る他に行列のできるお店のスイーツを番組収録中に買いに行った事やギャルメイクを行った事もある。その際には、村上を除いたメンバーとゲストて引き続きトークを行い村上は終わり次第合流する。2019年からは再びフリートークになった。

第2部:突撃! 芸能人のお宅で昼ごはん[編集]

12:58頃 - 13:13頃。村上加入後から始まったコーナー。メレンゲメンバー(久本・いとう・村上・伊野尾)のうちの一人が芸能人の家を訪問し、その芸能人が作った料理を食べる他に家庭内の様子を聞いたり、収穫などの手伝いを行うこともある。
2019年5月25日放送分では、伊野尾とともに同じHey! Say! JUMP木雄也がゲストで出演。

第3部:石塚英彦の通りの達人[編集]

13:13頃 - 13:30。2000年1月スタート。石塚英彦(コーナー内では「石ちゃん」と呼称)が都内や関東近郊を主とした街中に出かけ、料理店などに立ち寄り地元の人々と触れ合ったりする名物コーナー。2017年頃からはジャンルやテーマに沿った料理を出す店を巡るものや、老舗企業に潜入し作業工程などを見学や新商品の開発会議などに参加するなどの企画に路線変更された。かつては「石ちゃんのおみやげ」がスタジオに届く趣向もあった。その後の「Debuya」→「元祖!でぶや」、「ぴったんこカン・カン」など、石塚がグルメレポートでブレークした一つのきっかけである。番組本編のレギュラー陣はノータッチであることから、単独番組としての体裁にも対応しており、これを30分(局によっては25分)にまとめた単独番組として番組販売の形で地方局で放送されることがある。2014年8月以降、週によっては第3部の時間に放送されることもある。2018年頃から第3部に移動した。かつてはこれを拡大したゴールデンタイムの特番が『THEスペシャル!』枠などで定期的に放送されたことがあった。

過去のコーナー[編集]

番組のメインであるトークコーナー。
以前はコージー冨田と原口あきまさが進行役だった。それ以前は進行アナウンサーとして、羽鳥慎一寺島淳司長谷川憲司鈴木崇司ら男性アナが担当した。
また、1998年5月から2001年3月まではゲストが料理を作るコーナーもあった。 2005年1月22日開始。MCはキングコング。東京都のある区・市をテーマに人気の店や名物などのクイズ2問に答える。開始当初はゲストチームとMCチームの対戦、のちにMCとゲストが1組ずつ組んだ3チームの対戦となった。1問目の正解チームには問題にちなんだ賞品、2問目の正解チームには地元で評判のスイーツが贈られる。2005年12月まで放送。
2004年12月までは別の出演者の司会による「メレンゲ配達便 日本全国美味しいお取り寄せ」で、コージー冨田、原口あきまさ、モンキッキーもクイズに参加していた。
略称は「クイズ東スポ」。 2005年9月開始。トークゲストが「ありえない」エピソードを話し、審査員が採用・不採用を判定する。採用されたエピソードをまとめた書籍の出版を目指していた。MCはキングコング。審査員は久本・相田・若槻および将口真明(日本テレビ出版部)・IKKO(メークアップアーティスト)。2006年8月に「ありえない話 芸能人とっておき秘話集」(日本テレビ出版部刊)として出版された。表紙イラストはキングコング西野。
2005年6 - 9月には、トークの冒頭に「魔王様のご質問」というコーナーがあった。天の声(キングコングの2人が大魔王・小魔王として担当)の質問にゲストが○×で答えてトークした。 バスガイドに扮した久本が、田舎の修学旅行生に扮したキングコングをゲストの楽屋に案内するという設定のコーナー。スタジオゲストの中から1組(主に女性ゲスト)の楽屋を訪問し、私服や所持品・所持金をチェックする。2007年3月のキングコング卒業後はキングコングに代わり新司会の松浦と高畑が参加、松浦がバスガイドとなり、久本はアフロヘアー、高畑はお下げ髪のセーラー服姿へと変更された。2009年3月の高畑卒業後は高畑に代わり臼田が参加、松浦と臼田も久本と同じアフロヘアーのセーラー服姿となった。アフロヘアーの色はリニューアル初回は全員同じ黒だったが、2回目以降色分けされた(久本は黒・松浦はピンク・臼田は金)。まれにトークコーナーの衣装のまま楽屋を訪れることもある。 2007年スタート。トークゲストが推薦する店の料理や、お取り寄せスイーツなど紹介。 2008年スタート。日本テレビアナウンサーの菅谷大介が、トークゲストにちなんだ最新グッズやカリスマ講師などを紹介。2009年5月からは臼田を加えて「あさ美&菅谷の見つけてキマシタ!」に改称。コーナー名は2010年2月を最後に消滅したが、2013年6月までトークコーナーの一部として、ほぼ同じ趣旨のコーナーを菅谷が単独で担当していた。 2010年、前半から中盤のゲストトーク内でスタート。松浦→いとうが過去の写真やVTRなどトークゲストの恥ずかしいアイテムを箱の中から取り出し紹介。2014年7月で終了。 小島・ハイキングウォーキング・ハリセンボン・ピース・はるな(2007年までおさる)が、優雅に暮らす有名人の私生活に密着するロケ。なお、2014年4月以降は基本的に後述の「家族の歳時記」が放送されない場合に限り放送。
2006年まで放送されていた「メレンゲ探偵団」は、おさるが「探偵物語」の松田優作風の扮装で、話題の人物などを取材するロケだった。おさるのほかに週替わりのゲスト1名が参加し、グルメに関するロケでは大抵内山信二が登場した。
2004年12月までのコーナータイトルはおさるがかつて組んでいたコンビ「アニマル梯団」にちなんだ「アニマル探偵団」で、視聴者からの投稿に答えて話題の人物を取材。スタジオに話題の人物を招いていた事もあった。 2014年4月5日スタート。主に関東近郊で旬の食材を探したり、その季節でないと見ることができない風景を見るために出かけるなど、四季折々の風情を楽しむ芸能人夫婦に密着するコーナー。ナレーションは飯尾和樹 村上加入前まで第3部に放送していた。話題の人物を取り上げ、スタジオに招くかロケーションで紹介する「急上SHOW!パーソン」となることが多いが、第2部を挟んで第1部のトークコーナーの続きとなったり、第2部と第3部の時間が入れ替わったりすることもある。かつては、後述の「アニマル探偵団」→「ビューティフルライフ」で定着していたが、後続のコーナーである「家族の歳時記」が自然消滅(出演者を岩城滉一夫妻に絞った紀行企画はその後も不定期に放送)となってからは非常に流動的で、内容が固定されていない。

ネット局と放送時間[編集]

過去に放送されていた局・不定期放送の局[編集]

備考[編集]

2006年3月20日の19:00 - 20:54にスペシャル版が、一部地域を除き同時ネットで放送された。
2000年9月までCS★日テレでも地上波と同時放送されていた。
年内最終回もしくは年始初回は放送終了時刻を30分程度繰り下げ、拡大版を放送する。放送時間短縮は基本的にはないが、2017年7月1日は90分枠となってからはじめて13:00終了の短縮版で放送となった。

変遷[編集]

備考[編集]

番組のマスコットキャラクターとして、メレンゲシスターズ(『メレンゲちゃん(菅野美穂)』、『メレミちゃん(久本雅美)』、『メレッホちゃん(高木美保)』)がいる。これは番組内の一般公募で選ばれたキャラクターを、アンパンマンの作者で知られるやなせたかしが描き起こしたものである。お菓子作りが得意な3姉妹という設定である。やなせがデザインした為か、アニメ『それいけ!アンパンマン』(クリスマススペシャル)に登場したことがある(メレンゲシスターズの声は菅野、久本、高木の3人があてている)。
1998年に放送された中山エミリがトークゲストだった回にて、ドラえもんファンである中山が当時チェーンメール等を通じて広まっていたドラえもんの最終回の内容を話し、涙を流すということがあった。
2007年4月21日放送回では久本が喉の調子が悪くマイクを持ちながらトークした。
番組開始の第1回(1996年4月6日)放送回で、当時司会者の菅野がドラマの撮影のためいきなり遅刻をした。
1997年に久本と同じWAHAHA本舗に属し親友でもある柴田理恵がゲスト出演した際のエピソードなどが、2007年秋に『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS)で久本・柴田の波瀾万丈で柴田出演時のVTRが流され紹介された。
2008年6月14日は岩手・宮城内陸地震関連のNNN報道特別番組のため休止になった。
2009年4月4日の大沢あかねのトーク中に、テポドン発射の臨時ニュースが入る。しかし、誤探知で発射はされていないと確認されると臨時ニュースは終了し再開。天津のトークから再開されたため、大沢のトーク後半部分がカットされた。なお臨時ニュースの影響を受けていない遅れネット局では、カットされた部分も日テレからの裏送りでOAされている。
2009年5月16日ののVTR中に、2009年新型インフルエンザの国内感染が確認されたことに伴う舛添要一厚生労働大臣(当時)の会見特番に切り替わった。この出来事はツッコミ担当の小林優介がじゃない方芸人の集まりの模様をVTRで紹介していた最中のことで、丁度あるあるトークを始めた途端に切り替わったため、のちに同年10月3日の爆笑レッドカーペットSPでこの出来事を語っていた。なお記者会見の影響を受けていない遅れネット局では、切り替え以降の部分も日テレからの裏送りで放送されている。
2011年3月12日は東日本大震災関連のNNN報道特別番組のため休止になった。なお当放送予定回には叶姉妹栗山千明ユージの3組が出演予定で、一時はお蔵入りとなる可能性もあったが、同年4月23日に代替放送された。また、遅れネット局でも地震報道が優先されて放送休止や放送延期が相次いだ。
2013年から2016年、2018年は、毎年7月の大型音楽特別番組『THE MUSIC DAY』の放送日は休止。2017年は『THE MUSIC DAY』が13:00開始のため、先述の通り12:00 - 13:00の短縮版で17年ぶりの放送。2019年は『THE MUSIC DAY』が13:30開始のため、通常通りの放送。
2013年10月5日より司会を務める高橋真麻は、いとうあさこの小学校から高校の後輩に当たる。
2018年1月20日放送回は久本がインフルエンザ罹患により欠席。
2018年8月25日放送回は当日に『24時間テレビ41「愛は地球を救う」』が放送され、その中の企画として、ANZEN漫才のみやぞんがトライアスロンに挑戦することとなり、メレンゲの時間帯にスタートすることから生放送で番組が構成され、普段非ネットの局や時差ネットの局でも同時ネットを行った。

スタッフ[編集]

演出:渡辺春佳(2019年12月7日 - )
構成:都築浩桜井慎一、木南広明、成瀬正人、小山賢太郎、林田晋一、ひめはじめ
ナレーション:清水ミチコ
美術:戸苅裕一
デザイン:熊崎真知子、高井美貴
TM:矢込宏敬
SW:村松明
カメラ(週替り):伊藤孝浩、西阪康史
照明:佐野広之
音声:今野健
調整(週替り):飯島友美、三崎美貴、石野太一、吉崎慶
音効:井上研一
編集(週替り):三島彩穂、鬼塚敦、本間匡史、駒形将貴、寺田幸二
MA:石井康博
ロケ技術:池田屋、NiTRo(日テレ・テクニカル・リソーシズ、旧:日本テレビビデオ
リサーチ:千葉歩(ビスポ
TK:山沢啓子
デスク:木村真由美
AD(週替り):秋元萌里、成田駿、佐藤努、古山紀久、河原杏実、征録未来、増川紗弓、高橋宏美、斉藤政樹、壇原志帆
AP:北村桃子、佐藤綾香、吉川美由紀、福田由香里、田島千保(週替り)、高村幸恵(毎週、以前は週替りAP)
ロケディレクター(週替り):平井正寿、川島佳子、永井純平(永井→以前はAD)、丸山晴香、桑村友栄、藤戸星妃(藤戸→不定期でディレクターの回あり)、稲元雅俊、矢吹竜也
ディレクター:及川桂一、杉岡士朗、田口マサキ、川俣和也、徳江雄一(以前はロケD)、渡辺学(以前はロケD)、伊澤洋介
プロデューサー:廣瀬由紀子 / 飯田知佳、橋口洋之、佐藤俊一、中島小恵里、松島美由紀、城向みゆき(以前はAP)、松川裕範(以前はAP)、道下綾子
統轄プロデューサー:小島友行(2019年6月1日 - )
チーフプロデューサー:納富隆治(2019年6月1日 - )
制作協力:MOSQUITOアンメック、NXエヌエックス、てっぱん、極東電視台
製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

構成:わぐりたかし舘川範雄、竹田康一郎、町山広美山田美保子鮫肌文殊川原慶太郎
TM:江村多加司、高木冬夫、木村博靖
SW:中川昭生
カメラ:濱川和人
音声:亘美千子
調整:矢田部昭、岩原正明、佐久間治雄、吉崎慶
美術:高野豊、松崎純一、佐藤千穂、杉山知香
デザイン:柳谷雅美
編集:蒔田智浩、宮下剛一、小泉崇、奈雲正樹、岡部和人、木賀幸雄
編成:森俊憲
広報:柳沢典子
制作進行:石井希和
AD:玉置大祐、伊藤琴美、中村敦、岩屋友香、小松崎由実、田中安美、徳田瞳美、新居隆真、大山藍、砂川隼樹、梶屋菜津美、町田伸太郎、西嶋友希、不二孝順、田中雄大、黄恵利、矢吹竜也、林由紀乃、小林梨菜、新井由佳子、則武有希子、馬目杏菜、我妻和希、田中美優、降籏あかり、田中美奈、渡邉幸之介
AP:小早川優子、川島道子、光田真菜美、谷菜穂子、平山美由紀、森下絢香
ロケディレクター:渡辺将太、財津猛、大河原規夫、吉田尚行、森山智世、中村和哉、高橋雅樹
ディレクター:小田玲奈(以前はロケD)、末延靖章、小野恭裕、鈴木康弘、八木幹雄、島袋みさと、高橋康吉、岩沢錬、中田志保、児島真純、住吉剛英、渡部展久、嵜本健司、藤井良記、諸田景子、大城浩一郎
プロデューサー:及川千津、松本浩明(以前はAP)、寺内壮、中西健、井原亮子、今井大輔(以前はディレクター) / 中島千恵理、原田浩司、成瀬広靖、加藤正和、舟澤謙二
演出:北條伸樹(以前はプロデューサー兼務)、藤森真実(2013年6月1日 - 2019年11月30日、以前は総合演出)
総合演出・プロデュース:高木章雄
統括プロデューサー:中村博行(以前はプロデューサー)、南波昌人(2018年6月2日 - 2019年5月25日)
ラインプロデューサー:鈴木雅人(以前はチーフプロデューサー)
チーフプロデューサー:城朋子中山良夫吉田真梅原幹菅賢治、松崎聡男、安岡喜郎、糸井聖一(以前は統括プロデューサー)、伊東修(2018年6月2日 - 2019年5月25日)
制作協力:Boom UP

書籍[編集]

メレンゲの気持ち おいしいレシピ集(1997年9月)
メレンゲの気持ち おいしいレシピ集2(1998年7月)
メレンゲの気持ち もっと美味しいレシピ集(1999年7月)
ありえない話 芸能人とっておき秘話集(2006年8月)

関連項目[編集]

いきなり!黄金伝説。
脳内エステ IQサプリ
マチャミ&なるみのいただき!ナハ〜レ→マチャミ&なるみのぶっちゃけナハーレ!
特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル
おしゃれイズム

脚注[編集]

外部リンク[編集]

メレンゲの気持ち
出典:Wikipedia
2020/02/29 14:00
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2020/03/29 更新
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