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ボボボーボ・ボーボボ
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7.商品情報
7.4.ゲーム
発売元はすべてハドソン。通称「ボゲー」(「ボーボボ・ゲーム」を略したもの)。ゲーム名には全て「ボボボーボ・ボーボボ」がつく。

ゲームボーイアドバンス(2002年12月19日発売)
ジャンルは「ワードプレイングゲーム」。ボーボボを操作し、パートナーと共に毛狩り隊と戦う。ハドソン木村曰く、当初のサブタイトルは爆烈鼻毛真拳のみだったが、神のお告げで「奥義87.5をつけろ」と言われたらしい。
ハジけ祭
PlayStation 2(2003年3月20日発売 / ハドソン ザ・ベスト2005年3月10日)
ハジケ祭りは、単行本1巻のサブタイトルおよび作品中で行われた祭りである。ボーボボの鼻毛を操作して、次々と襲いかかる毛狩り隊を倒すゲーム。豪華声優に導入されたCGアニメがウリとなった。
マジで!!?真拳勝負
ゲームボーイアドバンス(2003年8月7日発売)
「勝負」と書いて「バトル」と読ませる。GBA版1作に似たゲームシステムだが、3人パーティで冒険、戦闘中に様々な効果を及ぼす世界珍獣カードなどの新要素が追加されている。
9極戦士ギャグ融合
ゲームボーイアドバンス(2004年3月25日発売)
サイトビューとトップビューを組み合わせたRPG。「9極」の日本語読みは「きゅうきょく」だが英語表記は「9kiwame」となっている。これ以降キャストおよび絵柄が極力アニメ版に合わせられる。
前作の読者デザインキャラクター「マグロフルーツ」が再登場している。
爆闘ハジケ大戦
ゲームボーイアドバンス(2004年8月26日発売)
ジャンルは「対戦アクション」。ボーボボ、首領パッチ、ヘッポコ丸、ソフトン、天の助、田楽マン、魚雷ガール、破天荒、サービスマン、軍艦、OVER、ハレクラニ、田ボの全13キャラクターが登場。これ以降、ビュティは戦闘員に除外される(設定上、彼女は基本的に戦わない)。
集まれ!!体感ボーボボ
PlayStation 2・EyeToy専用(2004年12月16日 / カメラ同梱版あり)
ジャンルは「真剣真拳アクション」。全20種類のミニゲームが収録されている。
脱出!!ハジケ・ロワイアル
ニンテンドーゲームキューブ(2005年3月17日発売)
タイトルの「ハジケ・ロワイアル」は『バトルロワイアル』から。ジャンルはアドベンチャー、RPG。発売後、ハドソンのスポンサーが撤退し、かつ同年10月にアニメ版が終了したため、これにて最後のボゲーとなった。
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(7.5.カードゲーム)
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出典:Wikipedia
2020/02/12 10:30
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