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ボボボーボ・ボーボボ
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6.テレビアニメ
6.7.アメリカでの放送
アメリカ版でもそのまま『BOBOBO-BO BO-BOBO』のタイトルで放送。台詞が英語だが技名は日本語字幕のまま放送されていて、オープニング映像は主題歌もスタッフ名、タイトル名の映像、最後に天の助が震えていないところを除いて日本語のままである。

主題歌はOP曲のWILD CHALLENGERのみでEDは日本での次回予告の曲を流してスタッフロールが流れるといったものである。そのバックには第2期のオープニングの映像が使われている。本編はカットされたシーンが多々あり、ナレーションによる説明で補足しているシーンもある。

アメリカの文化にそぐわない単語の台詞(竹輪、黒豆、鏡餅など)は、アメリカの文化にそぐう単語やこの作品の用語などに訳されている。豆腐や山葵などは漫画版でも「TOFU」や「WASABI」はアメリカでも使われているため、日本語の読みのままで訳されている。また、ハンペンはFish cakeとされた。

ほかにも、国の名前についてもその国に対して失礼になるような流れであれば他の国の名前やこの作品の用語、否定に訳すといったこともされている(例:アメリカ最高のアメリカがメキシコに訳されていたこと、モロッコがボーボボに訳されていたことなど)。

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出典:Wikipedia
2020/02/12 10:30
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2020/03/29 更新
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