ひとつ屋根の下
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3.キャスト
3.4.パート1

舞台関係者[編集]


演 - 内田有紀
雅也の勤務する病院に入院する舞台女優。プライドが高く、周囲を翻弄するような言動が見られるが、次第に雅也に心惹かれてゆく。柏木家に来訪した時に、小梅から憧れの目を向けられた。心臓病を理由に、医師から止められていた舞台に命がけで立つ。
三船 愛子
演 - 中谷美紀
利奈のライバル女優。一旦は主役を得るが、利奈の復帰で失脚する。

達也の関係者[編集]


演 - 鈴木ほのか
達也の婚約者だったが、解消。訪れた小雪に対しては解消の理由を、文也を引き取った事だけではなく、何でも自分ひとりで決めてしまう達也の強引で自由すぎる性格についてゆけなくなった、と話す。職業は通訳。
榊 隆雄
演 - 川津祐介
千鶴の父。達也のマラソン選手時代の関係者で、当初は結婚に賛成していた。婚約解消について、娘が苦労することを分かっていて、結婚させる気にはなれないと話した。

小雪の関係者[編集]


演 - 辰巳琢郎
小雪の同僚で人事部担当の部長。既婚者だが小雪が短大生だった頃から、不倫関係にあり、採用に関して暗躍をした様子。小雪の退社後もしつこく食い下がるが、兄弟達からの脅しで関係を清算。学生時代からボクシングの心得がある。スケジュールの都合で途中降板。

和也の関係者[編集]


演 - 千葉麗子
芸能事務所からのスカウトも多い美人女子高生。公園で犬を散歩させていただ所を和也に一目惚れされる。その後、小梅の同級生として家に遊びに来る。彼氏の子供を妊娠してしまうが、自分に好意を持つ和也を都合良く利用して中絶し、思わせぶりな態度をとる。しかし和也に気を持たせたまま相馬と復縁していた。この事で友人だった小梅からも、距離を置かれるようになる。
相馬 良喜
演 - 真野圭一
スキーのナンパで知り合い、一夜の関係だった詩織の妊娠を和也に告げられ、最初は取り合わないが、のちに中絶をした彼女と復縁していた。文教大学の医学生で雅也の後輩。
社長
演‐河原さぶ
和也が働いていた工場の経営者。和也に対して好意的に接していたが、金の工面に困っており、180万円を盗難されたと狂言。事務員が警察に知らせた為、和也が警察に疑われ、同僚の詮議と暴言にキレて暴力を振るい、連行されてしまう。後に和也の為に達也が勝手にお金を立て替えたが、柏木家に返しに来て謝罪した。
刑事
演 - 大杉漣
鑑別所に入っていた和也に対し、悪意に近い歪んだ感情を抱き、何かと注視。管轄内で発生した傷害事件に関して、証拠もないまま和也が勤務する工場へ押し掛け、横柄な態度で犯人呼ばわりした末に暴力を振るう。誤解から連行された和也への行き過ぎた取り調べを注意した上司に対しても悪態をつく。

小梅の関係者[編集]


演 - 村上里佳子
小梅が大学の入学費用の為にバイトをした店のNO.1キャバクラ嬢でシングルマザー。辞めさせようとする達也たちの存在を知り「できれば止めた方がいい」と小梅を心配していた。クリーニング店の顧客でもある。斉藤に結婚を申し込まれた時、達也を当て馬に利用する。源氏名:ジャスミン。
高橋 由佳里
演 - 神崎恵
小梅が引き取られていた家の娘で、小梅と同い年であり小4から高校まで同級生(それぞれの母が、いとこ同士である為、血縁的には又従姉妹となる)。成績が良い方でなく優等生の小梅との比較、相部屋、気遣いの要求などに不満を感じ嫌がらせをしてしまう。のちに、家を出る事になった小梅に礼を要求し、ビンタを喰らう。兄の名は治。

文也の関係者[編集]


演 - 河合美智子
美大生。公園で出会い、自宅で文也に絵の基礎を指導をしていたが、文也の絵を盗作した上、姉へのコンプレックスから、言葉の暴力で、彼を自殺未遂にまで追い込む。兵頭五郎の義妹に当たるが、彼に不倫を迫ったり、文也にもキスしたり胸を触らせたりとメンヘラ気質。
兵頭 五郎
演 - 小木茂光
文也の絵の先生。美大の講師として生計を立てていたが、画家に専念して文也を教えるようになる。過去に高校で美術の講師をしていた頃、交際中だった女性(のちに結婚)の妹である女生徒と一度デートし、告白されている。
斉藤 博幸
演 - 寺脇康文
大手繊維メーカー勤務のエリートサラリーマン。キャバクラで登志子を指名している内に、恋心を抱くようになるが、ややおとなしめの性格が故、なかなか言い出せずにいた。恋人がいると嘘をついた彼女にしつこく食い下がり、仙台への転勤前の一か八かでアタック。のちに登志子と結婚することになる。
熊沢 慎二
演 - 中丸新将
弁護士。
大橋 里枝子
演 - 萩尾みどり
弁護士。
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出典:Wikipedia
2019/07/29 02:00
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