はれときどきぶた (テレビアニメ)
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3.登場キャラクター
3.7.その他のキャラクター
声 - 結城比呂(現・優希比呂
ナベシンの家の焼肉屋の店主。息子と同じくアフロ頭。則安のパパが主催する「ゲテモノクラブ」のメンバー。
ナベシンのかーちゃん
声 - かないみか
眼鏡と八重歯が特徴。
おにぎり山のダディ
声 - 水田わさび
職業は医者。おにぎり山と同じくおにぎりのような体つき。則安のパパが主催する「ゲテモノクラブ」のメンバー。
おにぎり山のマミィ
声 - 水田わさび
外国人のようで、英語混じりの日本語を話す。おにぎり山と同じくおにぎりのような体つき。
町屋のおばさん(まちやのおばさん)
声 - 渡辺美佐
畠山家の親戚。本名は畠山 あかね(最終回まで本名は明かされなかったが、最終回で玉ちゃんに本名を言われて「あれ、私名前あったんかい」と電話越しに言った)。電話越しに声だけ登場する。毎週毎週怪我や病気で病院へ入院している。しかし一度だけ入院しなかった週があり、畠山家が「大事件だ!」とパニックに陥って疫病神扱いされたことがあった。その週はストーリーの終盤で病院へ運ばれることとなり、途中で畠山家に救急車で立ち寄ったが、おばさんの姿は車の陰に隠れて見えなかった。
神主さん(かんぬしさん)
声 - 麻生智久
則安達の秘密基地がある神社神主サッカーが上手く、則安達とよく遊んでいる。
サングラスの男
声 - 麻生智久
「…なんだってね」など画面の端でぼそぼそしゃべる。あまりストーリーとの関連性はない。
ぶた王国でも彼そっくりなぶたがいた。
牛乳屋さん(ぎゅうにゅうやさん)
声 - 麻生智久
意味も無く3輪スクーターで疾走する牛乳屋。掃除屋と掛け持ちしている。
端役だが、出番は結構多い。顔は至って普通。
第54話では、カルシウムを求めて悪事を働いたガイコツ大統領を厳しく諭していた。
ギャング一家
親分の声 - 梁田清之、息子の声 - 麻生智久・塩屋翼・鈴木琢磨
たまに登場するギャングの父親と三兄弟。「我々はギャングだ!」と言っては銃を撃ちまくる。
三兄弟は長身、太っちょ、子供並みに小柄と極端に体格が異なる。なお、長身の息子は常に画面から頭がはみ出しており、顔が登場しない。ぶたパワーで三兄弟を赤ん坊時代から再教育した際にも、長男の顔(実写合成)にはモザイクが掛けられていた。
ビビンバおばさん
声 - さとうあい
ナベシンの実家の焼肉屋で時給680円で働いている。語尾に「ビビン」をつける口癖がある。ワタナベ一家の韓国旅行にも同行していた。 声 - 梅津秀行
おばあちゃん
声 - 水谷優子
則安の祖父と祖母。パパが部長を務める印刷工場・大森印刷の経営者。昔は暴走族だったが、実は今でも近所の老人たちと幅をきかせている。 第58話では『おはスタ』のMCである山寺宏一と、当時山寺とともにMCを務めていたレイモンドが特別出演している(矢玉アナ及び黒矢玉が収録している気象予報スタジオを「収録場所を間違えた」まま占領しカメラに「おーはー!」と連呼しまくっているところを矢玉アナと黒矢玉に顔面を両側から挟まれつつ摘み出された。また、58話終了間際にストーリーの急展開の話を遮る形でまたしても「おーはー!」と乱入し再度矢玉アナ達に制裁を受ける)。本編中で山寺は「山ちゃん奥さんに怒られちゃう!!」を連呼していたが、当時の山寺の妻ははれぶた役のかないだったため(後に離婚)、その事を踏まえたギャグである。
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出典:Wikipedia
2019/07/12 19:31
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