なかよしの党
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3.沿革
1976年 - 株式会社『アイスター』設立
1980年 - 株式会社『アイスター商事』設立
1985年 - 宗教法人『和豊帯の会』の前身となる『理創教会』設立
1989年 - 党の前身となる『生活研究会』設立
1993年 - 『生活研究会』を改組し『新しい時代をつくる党』(略称:新時代党)として結党。初代代表は今野福子、幹事長は大塚明美。『理創教会』が『和豊帯の会』に改称。
1995年 - 『和豊帯の会』が千葉県から宗教法人認証取得。
1996年 - 『女性党』に改称
1998年 - 7月の第18回参議院議員通常選挙では比例区に幹事長の篠原芙早子ら3名を擁立、選挙区には8名の公認候補を擁立するも全員落選。
2001年 - 12月の第19回参議院議員通常選挙では比例区に代表の町山恵子と幹事長の篠原の2名を擁立、選挙区には8名の公認候補を擁立するも全員落選。
2004年 - 7月の第20回参議院議員通常選挙では比例区に代表の町山を含む10名を公認候補を擁立、年金改革を訴えて98万9882票を獲得し存在感を見せた。同参院選における比例区の最低議席獲得票は約107万7658票[6]だったため、議席獲得まで8万7776票と迫った(比例1位は代表の町山)。選挙後に代表を篠原に交代。
2007年 - 7月の第21回参議院議員通常選挙では代表の篠原・幹事長の中山寛子を含む12名を公認候補として擁立、「永久平和」を掲げ少子化対策を重点政策とした。議席獲得は逃すも、約70万票を獲得。
2008年 - 年末までに候補者個人の政治団体の殆どを解散。公式ウェブサイトも閉鎖され活動休止状態になった。
2010年 - 2月、新代表に福井智代が就任。旧ドメインを再取得してウェブサイトを再構築し、今度は党本部の住所・電話番号を明記した。
2011年 - 『女性党』解党
2013年 - 3月22日、『なかよしの党』に改称し再結成。新代表にはアイスター商事代表取締役の鈴木弘子が就任。4月6日には党本部事務所を開設。
2016年 - 7月25日、『なかよしの党』解党[1]
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(4.1.参院選比例区)
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出典:Wikipedia
2019/07/15 01:32
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