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ときがわ町
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6.交通
6.2.バス
ときがわ町路線バス(イーグルバスが委託運行)
せせらぎバスセンター - 越生駅
せせらぎバスセンター - 小川町駅 - 日赤病院前
せせらぎバスセンター - 明覚駅 - 武蔵嵐山駅
せせらぎバスセンター - 慈光寺入口 - 竹の谷
せせらぎバスセンター - 慈光寺入口 - 椚平 -日向根
せせらぎバスセンター - 本郷上 - 都幾川四季彩館
せせらぎバスセンター - 慈光寺入口 - 慈光寺
ときがわ町路線バスは、元々東武バスの町内を走る路線がモータリゼーションの進行で、1974年(昭和49年)3月に明覚駅-大野線が廃止されたのを皮切りに順次廃止されていったため、廃止代替バス(21条バス)として合併前の旧玉川村と旧都幾川村が運行開始したものである。東武バス時代末期の1980年(昭和55年)代中頃には、西平または田中から越生駅、小川町駅、東松山駅坂戸駅へ出る4路線が存在しており、東松山駅からの路線は入出庫の関係で一部が田中を経由して小川町駅まで運行されていた。東松山駅へ出る路線は東武バスが町外の東松山駅 - 国際婦人会館(嵐山町)に短縮して運行を継続(1988年廃止)、同じく坂戸駅に出る路線は坂戸駅 - 大橋(鳩山町)間に短縮して運行継続したため継承されずに、代替バスとして残ったのは越生駅と小川町駅を発着する路線のみである。当初は小川町に営業所を持つ武蔵観光バスが担当していたが、2007年(平成19年)よりときがわ町内に営業所を設置したイーグルバスが担当するようになり、新たに武蔵嵐山駅へ出るルートも開設され、せせらぎバスセンターを中心発着地とする「ときがわ町路線バス」と名称を変更した。

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出典:Wikipedia
2020/03/23 17:31
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2020/03/28 更新
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