つくば都市圏
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1.定義
1.1.「10% 都市圏」(通勤圏)
15%通勤圏に含まれるのはつくば市、10% 通勤圏に含まれるのはつくば市と土浦市となっている。2010年国勢調査の基準ではつくば市土浦市など7市1町1村で都市雇用圏を構成する。2015年の人口は727,832人であり、茨城県内のみで構成される都市圏としては水戸都市圏(約67万人)を超え県内最大規模である[3]

都市雇用圏を構成しない町村は、各統計年の欄で灰色かつ「-」で示す。
1990年のつくば都市圏の10% 都市圏はつくば市。1995年、2000年のつくば都市圏の10% 都市圏は、つくば市と土浦市。
1987年11月30日筑波郡谷田部町大穂町豊里町新治郡桜村の4町村が新設合併してつくば市となる。
1988年1月31日:つくば市が筑波郡筑波町を編入する。
1992年1月1日:千代田村が町制施行・改称して千代田町となる。
1997年4月1日:出島村が町制施行・改称して霞ヶ浦町となる。
2002年11月1日:つくば市が稲敷郡茎崎町を編入する。
2005年3月22日岩井市猿島郡猿島町が新設合併して坂東市となる。
2005年3月28日:新治郡千代田町、霞ヶ浦町が新設合併してかすみがうら市となる。
2005年10月1日:石岡市、新治郡八郷町が新設合併して石岡市となる。
2006年1月1日
下妻市結城郡千代川村を編入する。
水海道市が結城郡石下町を編入し常総市となる。
2006年2月20日:土浦市が新治郡新治村を編入する。
2006年3月27日
筑波郡伊奈町谷和原村が合併しつくばみらい市となる。
東茨城郡美野里町小川町、新治郡玉里村が新設合併して小美玉市となる。
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出典:Wikipedia
2019/09/28 09:30
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