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ちゃお
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6.タイアップ
6.5.「ちゃお」ブランド
近年は、掲載作品単独のみならず、本誌名をブランドとして展開、玩具・文具・アクセサリー・ゲームソフトなどのグッズをタカラトミーバンダイエポック社といった複数の玩具メーカーと共同で展開している。ただし、アニメ化され、放送している作品ではスポンサーの兼ね合いから、キャラクターがグッズから省かれることがある。実例としては、旧トミーがスポンサーをしていた『Dr.リンにきいてみて!』、『わがまま☆フェアリー ミルモでポン!』のキャラクターは、旧タカラやバンダイから発売された「ちゃお」ブランドの玩具商品には使用されなかった。また、『きらりん☆レボリューション』もタカラトミーが関わっていたため、バンダイ及びエポック社から発売されている商品には使用されていなかった。さらに『極上!!めちゃモテ委員長』に関しては、バンダイから発売されている商品のみに使用されているが、アニメ化以前はタカラトミーやエポック社からもキャラクターを使用した玩具が発売されていた。

2009年から2011年にかけてセガ(後のセガ・インタラクティブ)から「ちゃお」ブランドとしては初のアーケードゲームである『ちゃおまんがステーション』が稼動していた。

なお、「ちゃお」ブランドのゲームソフトは以下の2本が発売中である。カッコ内は左から機種/発売元/発売日/ジャンル/税別価格の順。

本誌連載の同名の新人賞を題材にしたゲーム。
ちゃおドリームタッチ! ハッピーあにばーさりー(ニンテンドーDS/マーベラス/2006年12月7日発売/アドベンチャーゲーム/4800円)
創刊30周年を記念して作られた。当時およびその1〜2年ほど前の人気連載作9作品から、動物・妖精などの人間ではないキャラクターが登場する。 また、「ちゃお」ブランドのアーケードゲームは以下の1本が稼動していた。カッコ内は左から発売元/稼動開始日・稼働終了日/ジャンル/プレイ料金の順。

ゲーム中に登場する漫画作品は連載中及び連載終了の原稿を使用していた。
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出典:Wikipedia
2020/03/20 18:02
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2020/03/29 更新
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