ちはやふる
▼人気記事ランキング
9.書誌情報
9.1.漫画
末次由紀 『ちはやふる』 講談社〈講談社コミックスビーラブ〉、既刊38巻[51](2018年5月11日現在)
2008年5月13日発売、[52]
2008年9月12日発売、[53]
2008年12月12日発売、[54]
2009年3月13日発売、[55]
2009年6月12日発売、[56]
2009年9月11日発売、[57]
2009年12月11日発売、[58]
2010年3月12日発売、[59]
2010年6月11日発売、[60]
2010年9月13日発売、[61]
2010年12月13日発売、[62]
2011年3月11日発売、[63]
2011年6月13日発売、[64]
2011年9月13日発売、[65]
2011年12月13日発売、[66]
2012年3月13日発売、[67]
2012年6月13日発売、[68]
2012年9月13日発売、[69]
2012年12月13日発売、[70]
2013年3月13日発売、[71]
2013年6月13日発売、[72]
2013年9月13日発売、[73]
DVD付き 限定版 同日発売
2013年12月13日発売、[74]
2014年4月11日発売、[75]
2014年7月11日発売、[76]
2014年10月10日発売、[77]
2015年4月13日発売、[78]
2015年8月12日発売、[79]
2015年10月13日発売、[80]
2016年1月13日発売、[81]
2016年3月11日発売、[82]
2016年7月13日発売、[83]
2016年10月13日発売、[84]
2017年3月13日発売、[85]
2017年8月10日発売、[86]
2017年11月13日発売、[87]
ミニクリアファイル付き 限定版 同日発売
2018年2月13日発売、[88]
2018年5月11日発売、[89]
[4]前ページ
(8.タイアップ・イベント)
[6]次ページ
(9.2.小説)

51. “BE・LOVE|ちはやふる|既刊コミック|講談社コミックプラス”. 講談社. 2018年5月12日閲覧。
52. カバーの和歌――ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは――#17 在原業平朝臣
53. カバーの和歌――誰をかも しる人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに――#34 藤原興風
54. カバーの和歌――瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に あらむとぞ思ふ――#77 崇徳院
55. カバーの和歌――めぐりあひて 見しやそれとも わかぬまに 雲がくれにし 夜半の月かな――#57 紫式部
56. カバーの和歌――すみの江の 岸による波 よるさへや 夢のかよひ路 人めよくらむ――#18 藤原敏行朝臣
57. カバーの和歌――田子の浦に うち出でて見れば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ――#4 山部赤人
58. カバーの和歌――こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くやもしほの 身もこがれつつ――#97 権中納言定家
59. カバーの和歌――かささぎの 渡せる橋に おく霜の 白きを見れば 夜ぞふけにける――#6 中納言家持
60. カバーの和歌――花の色は うつりにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに――#9 小野小町
61. カバーの和歌――わたの原 こぎいでてみれば 久方の 雲ゐにまがふ 沖つ白波――#76 法性寺入道前関白太政大臣
62. カバーの和歌――朝ぼらけ ありあけの月と 見るまでに 吉野の里に ふれる白雪――#31 坂上是則
63. カバーの和歌――しのぶれど 色にいでにけり わが恋は 物や思ふと 人のとふまで――#40 平兼盛
64. カバーの和歌――風そよぐ ならの小川の 夕暮れは みそぎぞ夏の しるしなりける――#98 従二位家隆
65. カバーの和歌――ありま山 ゐなの笹原 風吹けば いでそよ人を 忘れやはする――#58 大弐三位
66. カバーの和歌――由良のとを わたる舟人 かぢをたえ ゆくへも知らぬ 恋の道かな――#46 曾禰好忠
67. カバーの和歌――君がため 惜しからざりし 命さへ 長くもがなと 思ひけるかな――#50 藤原義孝
68. カバーの和歌――かくとだに えやはいぶきの さしも草 さしも知らじな 燃ゆる思ひを――#51 藤原実方朝臣
69. カバーの和歌――秋風に たなびく雲の 絶え間より もれ出づる月の 影のさやけさ――#79 左京大夫顕輔
70. カバーの和歌――心あてに 折らばや折らむ 初霜の おきまどはせる 白菊の花――#29 凡河内躬恒
71. カバーの和歌――恋すてふ わが名はまだき 立ちにけり 人知れずこそ 思ひそめしか――#41 壬生忠見
72. カバーの和歌――わたの原 八十島かけて こぎ出でぬ 人には告げよ あまの釣舟――#11 参議篁
73. カバーの和歌――花さそふ 嵐の庭の 雪ならで ふりゆくものは わが身なりけり―― #96 入道前太政大臣
74. カバーの和歌――逢ひみての のちの心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり――#43 権中納言敦忠
75. カバーの和歌――秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ わが衣手は 露に濡れつつ――#1 天智天皇
76. カバーの和歌――名にしおはば 逢坂山の さねかづら 人に知られで くるよしもがな――#25 三条右大臣
77. カバーの和歌――人もをし 人も恨めし あぢきなく 世を思ふゆゑに 物思ふ身は――#99 後鳥羽院
78. カバーの和歌――風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ くだけて物を 思ふころかな――#48 源重之
79. カバーの和歌――世の中は 常にもがもな 渚こぐ あまの小舟の 綱手かなしも――#93 鎌倉右大臣
80. カバーの和歌――立ち別れ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば いま帰り来む――#16 中納言行平
81. カバーの和歌――滝の音は 絶えて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ――#55 大納言公任
82. カバーの和歌――このたびは ぬさもとりあへず 手向山 もみぢの錦 神のまにまに――#24 菅家
83. カバーの和歌――大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみも見ず 天の橋立―― #60 小式部内侍
84. カバーの和歌――憂かりける 人を初瀬の 山おろしよ はげしかれとは 祈らぬものを――#74 源俊頼朝臣
85. カバーの和歌――さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば いづこも同じ 秋の夕暮れ――#70 良暹法師
86. カバーの和歌――月見れば ちぢに物こそ 悲しけれ わが身ひとつの 秋にはあらねど――#23 大江千里
87. カバーの和歌――み吉野の 山の秋風 さ夜ふけて ふるさと寒く 衣うつなり――#94 参議雅経
88. カバーの和歌――春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山――#2 持統天皇
89. カバーの和歌――みかの原 わきて流るる いづみ川 いつ見きとてか 恋しかるらむ――#27 中納言兼輔

~目次に戻る
出典:Wikipedia
2018/06/20 07:31
ソ人気記事ランキング
2018/06/22 更新
 1位寺田屋事件
 2位大阪府北部地震
 3位ドーハの悲劇
 4位6月21日
 5位渋谷温泉施設爆発事故
▲上に戻る
[9]Wikipediaトップ
[0]gooトップ
免責事項
(C)NTT Resonant