ちはやふる
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5.用語
5.2.高校
千早や太一が通う東京都の都立進学高校。
千早が入学早々に創部し、1年目で東京都予選優勝を果たし、高校選手権の団体戦出場を決める。翌年2年目では、都予選で準優勝となるも、北央学園と共に出場を決め[33]、全国大会で優勝した。翌々年の3年目でも都予選2位で突破した全国大会では3位に入賞している。
北央学園(ほくおう がくえん)
東京都の中高一貫校で、瑞沢高校のライバル校[34]
5年連続で高校選手権の団体戦に出場していたが、1校しかなかった出場権を創部1年目の瑞沢高校に奪われた。その翌年、2年生の千早たち瑞沢高校との東京都予選決勝で勝利し雪辱。2年ぶりに団体戦に出場、3位という成績を収める。
モデルは、暁星高等学校競技かるた部[35]
富士崎高校(ふじさき こうこう)
50名以上の部員を抱える名門かるた部で知られる静岡県の常勝高校。
千早が1年生のとき、高校選手権の団体戦で13回目[36]の優勝を果たした。翌年は前年以上に実力あるメンバーで高校選手権決勝まで進むも、創部2年目の瑞沢高校に全国制覇を阻まれた。
モデルは、静岡県立富士高等学校百人一首部[37]
藤岡東高校(ふじおかひがし こうこう)
新が通う福井県の高校。入学時には無かった かるた部は3年生になった新が創部し、創部1年目ながら全国大会4位の成績を残している。
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出典:Wikipedia
2018/12/08 13:01
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