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それいけ!アンパンマン
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6.主題歌
6.2.エンディングテーマ
歌詞の内容はアンパンマンや仲間たちの紹介となっている。テレビアニメでは、1番と3番の採用だが、1番はサビが短縮されている。
劇場版では第1、2作はフルコーラスで、第3作からはテレビサイズとなっている。ただし第25作はテーマ曲の『希望のハンカチ』を採用した。また、アンパンマン達レギュラーキャラクターが歌っているバージョンもある。
唯一、放送初期から現在まで一貫して使用されているエンディングである。エンディングアニメーションについては後述
『クリスマスの谷』1989年12月25日(第63話『アンパンマンとクリスマスの谷』)
クリスマスSPで挿入歌として使われることが多い。
『アンパンマンたいそう』1991年8月26日、1991年12月23日〜1993年2月1日
『ドキンちゃんのドキドキカレンダー』と『アンパンマンとゆかいな仲間たち』においても、エンディングして使われている。1991年8月26日放送分では『ドキンちゃんのドキドキカレンダー』のものを短縮したものが使用された。
CHA-CHAが1992年1月に解散し、メロンパンナ登場後も1993年2月1日まで使用された(ただし、変更はなし)。
キャラクターソングなどを除き、ドリーミング以外の歌手が担当した唯一の曲である。
『アンパンマンたいそう ドリーミングバージョン』1993年2月〜2010年3月、2011年4月〜
2010年3月まで使われたエンディングアニメーションは、キャラクター作画の大部分は前述のCHA-CHA版のものを流用しているが、背景がマイナーチェンジされている他、イントロ部分に関しては曲の形態が大きく異なるため振り付けごと新規のものが使われている。これに伴い、メロンパンナが新たにイントロとラスト部分に加わった(ラストはCHA-CHA版に登場したネコ美と差し替え)。
2011年4月にエンディングアニメーションがマイナーチェンジされ、ロールパンナ、クリームパンダ、ナガネギマン、しらたまさん、コキンちゃん、ポッポちゃん、鉄火のコマキちゃんなど、1993年以降に登場したキャラクターが新たに加わった。
『サンサンたいそう』1995年7月〜2010年3月、2012年10月〜
歌詞は2番と4番が使われている。
2012年10月に再度放送。エンディングアニメーションがマイナーチェンジされ、クリームパンダとコキンちゃんが新たに加わった。
セル画時代のアニメーションはフルサイズも制作されている。
『いくぞ! ばいきんまん』2000年2月18日
放送回数555回突破を記念した特別ED。
歌詞は1番と3番が、映像はばいきんまんをメインとした過去の本編映像が使われた。
『ドレミファアンパンマン』2007年4月6日〜2010年3月 2012年1月〜
映画「怪傑ナガネギマンとドレミ姫」のテーマ曲『ドレミがだいすき! ドレミ姫』の歌詞違い。
第885話A『うたおう!ドレミファアンパンマン』にて挿入歌として初披露され、その後エンディング曲として使用が開始された。
2010年3月をもってハイビジョン制作開始に伴い一旦休止。
2012年1月に再開し、ハイビジョン化後の映像は、唯一新規のものではなく、ハイビジョン化前の映像を16:9に引き伸ばしたものを使用している。
サンタが町にやってくる』2012年12月21日(クリスマスSP『ドレミファ島のクリスマス』)
『あおいなみだ-コキンのうた-』2014年7月・8月
2014年に公開の映画第26作目同時上映作品『たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?』の公開に合わせ使用された。唯一アンパンマンが登場しないエンディングでもある。
きよしこの夜』2017年12月22日(クリスマスSP『コキンちゃんとクリスマスのおくりもの』)
エンディングテーマについては、2010年3月までは『勇気りんりん』『アンパンマンたいそう ドリーミングバージョン』『サンサンたいそう』『ドレミファアンパンマン』が週替わりで放送されていた。アニメーションのハイビジョン化に伴い、2010年4月から2011年3月まではエンディングは『勇気りんりん』のみとなり、2011年4月からはハイビジョン映像になった『アンパンマンたいそう ドリーミングバージョン』との週替わり、さらに2012年1月からは『ドレミファアンパンマン』、2012年10月からは『サンサンたいそう』が再度放送されるようになった。2014年7月〜8月は『あおいなみだ-コキンのうた-』の使用に伴い、『勇気りんりん』を含む従来のエンディングが全て使用中止となったが、同年9月より再開された。
『勇気りんりん』の一部は『午後は○○おもいッきりテレビ』のコーナー『ちょっと聞いてョ!おもいッきり生電話』のタイトルロゴ時に流用されていた。
『アンパンマンたいそう ドリーミングバージョン』と『サンサンたいそう』は、ハイビジョン化される2010年3月までそれぞれ10年以上に及びセル画の映像のまま使用されていた。当初は2003年にデジタル映像にする予定だったが、断念された。
クリスマスSPの場合は、クリスマス仕様のフレームが表示され、回によっては従来のエンディング映像を休止しダイジェストを流したり、本編の途中でスタッフロールを流したりする場合もある。曲は『勇気りんりん』またはクリスマスソングが流される。
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出典:Wikipedia
2020/02/27 14:02
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