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しましまとらのしまじろう
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10.備考
このアニメはCS局のキッズステーションでも再放送されていた。
スポンサー名義は「Benesse」(あるいは旧称の「福武書店」)ではなく「こどもちゃれんじ」となっている。
テレビ東京などでの本放送はブルーバックに、半音上がった主題歌がBGMとして流れているだけのシンプルなものだったが、2006年4月から、テレビ東京系での放送でもブルーバックを廃止した。地上波で放送しているアニメの中では、最も遅くまでブルーバックを使用していたとされる。[37]
一方、キッズステーションでの提供クレジットはしまじろうが登場し、しまじろうが「この番組の提供は」と言い、その後に普通のアナウンスで「こどもちゃれんじの提供でお送りします」というような凝ったものになっていた。
テレビ東京系ではこどもちゃれんじ以外にも複数のスポンサーがついている。それ以外の局ではこどもちゃれんじのみのこともある。提供クレジットもブルーバックではなく、BGMもつかない局があった。局によっては「この番組はこどもちゃれんじとご覧のスポンサーの提供でお送りします(お送りしました)。」もある。
BSジャパンでは放送されていない。BS11では2009年末から日本語版と英語吹替版が1セットで放送されている。
初期にはエンディング前後に次回予告が挿入されていたが、途中から廃止された(ただし、後続番組「はっけん たいけん だいすき! しまじろう」では途中から、ベネッセコーポレーションの紹介ページで次回予告をストリーミングで配信している(番組内では放送されない)。そして2009年4月から番組内でも放送されるようになった)。
ベネッセとナムコが共同運営しているしまじろうのテーマパーク「しましまタウン」が全国7箇所に展開されていたが、ベネッセ本社のある岡山には出店されないままだった。
放送2年目の1995年に中央児童福祉審議会の推薦作品に指定された。推薦表示は番組の最終回までOPのタイトル後に表示され続けた。次シリーズの「はっけん たいけん だいすき! しまじろう」以降では推薦表示は無くなっている。
みみりん、らむりん、とりっぴいの三人は、2003年12月放送の西川貴教のオールナイトニッポンにコメント出演した事がある。これはパーソナリティの西川貴教が、同番組中でしまじろうを視聴している旨を度々話していた事により実現したもの。
2013年3月2日、ひかりTV内のチャンネル『Baby TV』で放送開始された。CM部分はこどもちゃれんじのCMや、BabyTVの製作CMが流された。
[4]前ページ
(9.1.途中打ち切りの放送局)
[6]次ページ
(11.1.注釈)
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出典:Wikipedia
2019/11/17 09:00
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