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さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル
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概要
さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル』(さんまアンドスマップ!びじょとやじゅうのクリスマススペシャル)は、日本テレビ系列1995年から2015年まで12月クリスマス期間に日本テレビGスタジオから生放送されていた特別バラエティ番組明石家さんまSMAP冠番組でもあった。

通称は『さんま&SMAP!』、『さんスマ』。

概要[編集]

さんまとSMAPのメンバーが豪華ゲスト陣と毎年、テーマに沿ったトークや様々な企画を行い、番組の最後にはSMAPの生ライブ(1999年と2000年のみは、事前収録したライブ映像を放送)が行われるのが恒例となっていた。

スタッフの入れ替えのために、何度か番組構成のリニューアルを行なっていた。

1995年から2004年まで(1999年を除く)は少数のゲストと恋愛に関するトーク企画、さんまとSMAPがそれぞれ好みの衣装を提案し、それをモデルに着せて誰のセンスが一番いいかを競うファッションショー企画、SMAPの5人が合コンに参加したり女装をしたら誰が一番似合うかをランク付けするコーナーなどが行われてきた。

1995年から1998年までは「SМAP100の哲学」と題し、事前に100の質問をSМAP全員に行ったものの中からテーマがモニターに表示され、そのテーマからさんま司会のもとトークを行った。

1999年のみ「さんま&SМAPの行ってみたい場所」をテーマとして、番組史上初となるオールロケ企画としてさんま・SMAP全員のそれぞれが行きたい場所へロケバスを使用して行きつつ、当時の麹町日本テレビ本社前から現在汐留日本テレビ本社があるパーティ会場の簡易セットを組み立てた場所の更地まで移動した。ゲストとは汐留にて合流し、その汐留更地の簡易セットでトークと当時恒例だったクリスマスファッションショーとSMAPライブを行った。番組がスタジオ外から放送を行ったのはこの年だけである[2]

2005年にはゲストを大量に出すなどのテコ入れを行い、「自分ならどんな最高のクリスマスを彼女に届けるか」を発表する「クリスマスNo.1決定戦」が行われた。

2006年・2007年にはさんまやSMAPが実際に出会った「グッときた女」や「ムカついた女」を再現VTRで紹介し、ゲストが共感できるかどうかを審査する企画が中心となった。

2008年には「名言」、2009年には「都市伝説」をテーマとして、さんま・SMAPの人間像を証言や再現VTRで紹介する企画が行われた。

2010年には、ゲストから出された「禁断の質問」にさんま・SMAPが答える企画が放送された。2005年のリニューアル以降行っていた再現VTRは一切無く、6年ぶりに全編トークの構成に戻された。

2011年にはさんま・SMAPのことが大嫌いな芸能人がスタジオに登場し、禁断のエピソードを告白する企画が行われた。

2012年にはさんま・SMAPの過去の発言の「嘘」をゲストが告発する企画が行われた。

2013年にはさんま・SMAPに「久しぶりに会いたい人」が大集合する企画が行われた。

2014年にはさんま・SMAPの過去20年の「黒い噂」を検証する企画が放送された。

2015年にはさんま・SMAPの「うらやましい」「妬ましい」「ジェラシーを感じる」人を大告白する企画が放送された。しかし、この年が最後の放送となった(詳細は後述)。

SMAPの解散と番組の終了[編集]

2016年8月、SMAPが年内での解散を発表。この年に本番組が制作されるかについて、日本テレビ側は9月末の時点では「お話しできるタイミングではない」との見解を示した[3]

そして、同年12月2日、日本テレビが同年は放送されないことが分かった。SMAP解散騒動の影響もあり、今夏以降、「グループ活動をすることは難しい」と5人は民放音楽特番の出演を辞退しており、厳しい状況を承知の上で、同局は今年も放送するべくオファーしていたが、かなわなかったいい、中居が『ザ!世界仰天ニュース』と『ナカイの窓』、さんまが『踊る!さんま御殿!!』のレギュラー番組を持ち、同局と関係が深いため、粘り強く交渉を続けてきたが、「事務所から承諾はもらえなかった」という[1]

これで、1995年からスタートしたが、2015年放送分が最終回となり、放送年数20年・通算21回の歴史に幕を閉じる事になった[1]

さんまは自身がパーソナリティーを務めるヤングタウン土曜日(12月3日)で当番組が終了したことを明かした[4]

2015年まで、日本テレビの番組にSMAPが定期的に全員揃って出演するのは本番組のみだった。

2016年以降、クリスマスの生放送特番は『行列の出来る法律相談所』に移行し、2017年以降の放送ではさんまが司会を務めている。また、2017年は、放送では使われなかったものの「シークレットカフ」も司会席に置かれていた。

シークレットカフ[編集]

1995年から2002年までは放送禁止用語やテレビでは絶対に言えないようなことを言う際、さんまやSMAPが「シークレットカフ」[5]と呼ばれるカフのレバーを下ろしてその言葉を隠すという制度があったが、2009年から復活した。このシークレットカフは同局の番組『しゃべくり007』の一企画の「ギリギリ007」の生放送バージョンのときも使用されている(但し、当番組内では「カフ晋也」という名前となっている)。

番組の演出上、なくてはならない "要" ともいえる名物演出。いたってシンプルなおかつ単純な演出だが、生放送がゆえに放送禁止用語・放送上不適切な発言・極端な個人情報暴露話などを言いたい、または言わざるを得ない状況時にさんまがフリートーク時に画面向かってさんまの右隣(スタジオのさんまから見て左)に設置されている(2002年までは「ナイショ」とカタカナで書かれているプレートも下に設置)、レバーカフスイッチ)をさんまが引くと、ウルトラマンの効果音やサンタクロースと思われる中年男性の歌声から構成されるジングルベル(2002年まではまた違うアレンジのジングルベルのAメロ部分)が放送上に流れ、ゲストを含めた出演者全員とスタッフ(2009年以降は観客も)の笑い声の音声が切れて聞こえなくなるという演出である。ただし、スタジオの状況次第ではSMAPメンバーの誰かがカフを引く時もある(大多数がさんまの暴露話時である)。1999年のみ、全編オールロケでスタジオがなかったため、移動中のロケバス車内に設置されていた。

使用時には必ず「シークレットカフ。危険なトークをしております。しばらくお待ちください」というテロップが画面下部に表示され、危険トーク終了後にさんまがカフを戻したあとにスタジオが爆笑の渦になるという、毎年恒例パターンになっていた。しかし、2002年をもって突然廃止され、翌年以降トーク内容が若干抑え気味になったことで視聴率が低下する年も出てきたため、7年後の2009年に復活し、以降ふたたび毎年恒例となっている(さんまもオープニングにおいて、毎年「恒例の(で)カフが〜」と言っている)。2009年復活以降では、ゲスト出演者が途中から増える演出になっているため使用頻度が減っている傾向がある。2011年にユースケ・サンタマリアがトークや舞台の宣伝等で喋ろうとした途端、さんまがいたずらでカフを引かれ過激な内容でも無いのにも関わらずトークを封じ込まれたこともある。しかし、最後の放送となった2015年については例年通りスタジオに設置はされていたものの、使用されなかったうえに番組冒頭での説明・テロップでの表記も行われなかった。カフのある年での未使用となったのは番組開始以来初のことである(翌年初頭にSMAP解散騒動が発生。その余波がさんまはあったことを明かしている[6]。その後の詳細は解散を詳細)。

番組内容の変化[編集]

本番組はスタッフの大幅な入れ替わりや放送作家の入れ替えのため、番組構成・番組コンセプトが第1回の1995年とは大幅に異なっている。大まかに分類すると2003年、2005年、2009年、2013年の4回大幅リニューアルが行われていた。

1995年、司会者としての地位を既に確立していた明石家さんまとそのさんまとも既に親交があり、当時人気急上昇中であったSMAPの6人(翌年から5人)の計7人によるクリスマスバラエティとしてスタート。この当時は「さんまがまだ若手だったSMAPの6人のフリートークの腕を鍛えよう」という意味合いが込められており、入れ替わりに登場する少数の女優ゲストとともにモニターに表示された恋愛などに関するテーマをもとにさんまの進行でトークを繰り広げてゆく番組で、危険なトーク時には前述の「シークレットカフ」を使用して音声カットするという斬新な演出が施された。当時は司会をさんまが担当し、SMAPはメインレギュラー出演者の立場となっており日本テレビの女性アナウンサーが時たまフォロー・特にさんまへ注意と全体進行をするスタイルであり、現在は進行を担当している日本テレビのアナウンサー(当時・2015年現在はフリーの羽鳥)はさんまのアシスタント的役割であった。 上記のとおり、恒例となっていた危険なトーク時に使用する「シークレットカフ」がスタッフ入れ替えによる方針転換もあり、廃止となる。ただし、この "カフの一時廃止" は2003年のいったんの廃止初回において冒頭のオープニングで番組が9回目であることは触れたものの、さんま・SMAP両者ともカフがなくなった旨の話は一切しておらず、まるで最初からなかったかのような番組作りになっており、なぜ当時はいったんなくなったのか正式な理由は不明である。 一部スタッフを入れ替え、番組を大幅リニューアルする。男女20人前後の様々なジャンルの芸能人をゲストとしたトーク企画が中心となる。この年からさんまは進行ではなくSMAPと共に出演者との絡みに重点を置くようになったため、この年から進行役となった羽鳥が番組全体の進行を担当するようになった。引き続き、シークレットカフは廃止。 番組1回目より2002年第9回まで恒例企画だった危険発言を放送上に流さない「シークレットカフ」が突如復活した。ゲストが増員されたため2002年以前よりも使用頻度はかなり激減したものの、「シークレットカフ、7年ぶりの復活です」等の話はさんま・SMAP両者とも一切なく、突然復活した正式な理由は不明。以降は毎年さんまかSMAPの誰かがエンディングに罰ゲームを行うという内容になった。 20人前後の雛壇ゲストの出演と罰ゲームの実施が廃止された(そのため、負けた年がなかったため、さんま・草g2人のみ罰ゲーム経験の年がなかった)。雛壇は一部ゲストが座るために残されたが、大幅に縮小された。全体数では1997年から2002年頃程の平均人数に戻されている。

出演者[編集]

司会[編集]

明石家さんま
SMAP
中居正広
木村拓哉
稲垣吾郎
草g剛
香取慎吾

進行アシスタント[編集]

1995年:角田久美子
1996年:魚住りえ(現在:フリーアナウンサー。)
1997年、1999年 - 2001年:笛吹雅子(報道局へ異動したため降板。)
1998年、2003年:森富美
2002年:古市幸子
2004年:小野寺麻衣(現在:フリーアナウンサー。)
2005年 - 2015年:羽鳥慎一(2011年にフリーアナウンサーに転身した後も引き続き担当。)

過去の出演者[編集]

森且行(SMAPの元メンバー。1995年のみ出演、翌1996年にSMAPを脱退したため降板。)

放送日・ゲスト・視聴率[編集]

各年のテーマ・正式な番組タイトルほか[編集]

備考[編集]

エピソード[編集]

毎年日本テレビGスタジオから生放送されていた(1999年を除く)。番組のセットは2年連続で同じものが使用されたことは1度もなく、毎年変更して組み立て直している。さんま・SMAPとゲスト出演者の座り位置、シークレットカフの設置位置(ただし一時中断していた2003年 - 2008年除く)は第1回から変更されていない。ただし、サイズは一部の年で異なっていたものの1995年初代セットから2008年14代目セットまであったモニターは2009年の15代目セットから撤去、同じく2004年10代目セットまであったさんまの席横のミニテーブル(2002年まではさんまの席横のカフの横)は2005年11代目セットから撤去されている。
1995年にはその翌年にSMAPを脱退した森且行も出演していた。しかし2001年には稲垣は逮捕されて謹慎中だったため、出演していない。
1995年の第1回では、「SМAP100の哲学」のテーマ・こんな食べ方は許せないという内容で香取が「マヨネーズだけでメシが喰えないヤツは許せん!!」と回答しており、モニターに表示された。その際に葉っぱを平気で食べられるという話になり、スタッフからマヨネーズを渡されスタジオの脇にあった観葉植物の葉っぱ1枚をマヨネーズをつけて実際に食べてしまった。
1999年の第5回では、先述通り初めてオールロケという大幅な演出変更とゲスト数減少が行われたが、これについてさんまが「去年(1998年)ゲストが多すぎて(13名)すっごい評判悪かったの、さんまさんとSMAP(だけの)番組が見たいと言われた」とし、ゲストよりSMAPとのトークに重点を置きたかったため、例年と違うスタイルになったと吐露していた。この年は移動中のロケバス内にて「’99さんま&SMAP喜怒哀楽」と題したコーナーがあり、6人のトークは以下の通りである。
パンツはいて下さい - 稲垣
いきなりVIP - 木村
中居くんは僕が好き? - 草g
俺はトーク上手 - 草g
こんな吾郎が許せない! - 香取(前1998年「SMAP100の哲学」に引き続き)
こんな女は許さない! - 中居
さんま - (なし)
2000年の第6回では、ナレーターが古谷徹だったためにガンダムファンの木村が瞬時にそれに気がつき「アムロだアムロだ」と大喜びをして、古谷にアムロの名台詞「親父にもぶたれた事がないのに!」を叫ばせた。しかし、さんまは自身の大好きな『タッチ』の主人公・上杉達也と勘違いし、「南って言って!」と何度も繰り返し躊躇いながらも古谷は一応リクエストに答えていた。
2004年の第10回では、12月25日にSMAP出演のフジテレビ系のドラマ『X'smap〜虎とライオンと五人の男〜』の放送が決定していたため、例年より1週間早い放送となった。番宣として、当番組のスタジオから中継で『TVおじゃマンボウ』にSMAPがゲスト出演し、ダーツ対決をした。また、2009年はさらに前倒しされ、13日に放送された。
2005年は『仮装大賞』の得点パネルおよび合格・不合格音をオリジナルのまま使用して放送し、中居と木村が満点を獲得した。
2006年には「今夜グッときた女」を決めるコーナーがあり、結果は以下の通りである。
木村 - 神田うの
草g - 小池百合子
稲垣 - YOU
中居 - 関根麻里
香取 - ほしのあき
さんま - (なし)
今夜グッときた女NO.1 - 関根麻里
2009年からSMAPのメンバーが同局の番組に当番組の宣伝で出演することが多くなった。2009年には草gが番宣のために当日放送された『笑点』にゲスト出演した。マギー審司の演芸中に、「マギーつよし」として突如登場し、『笑点』の観覧者を驚かせた。その他、稲垣も『ズームイン!!SUPER』などの生放送番組に出演し、番宣を行った。
2010年には、番宣として当日放送の『真相報道 バンキシャ!』にSMAPが中継で生出演した。その他、木村が『世界一受けたい授業』や『行列のできる法律相談所』、香取が『ズームイン!!SUPER』などの生放送番組で番宣した。
2011年・2012年にも同様に『真相報道 バンキシャ!』にSMAPが中継で生出演した。
2013年には『news every.』にSMAPが中継で生出演した。
2014年には『行列のできる法律相談所』に稲垣と草gがゲスト出演した。『火曜サプライズ』には稲垣がVTR出演し、最後にはSMAPが中継で生出演した。
2015年には『火曜サプライズ』に中居がVTR出演し、最後にはSMAPが中継で生出演した。
2015年の放送において、さんまは自身の番組内でSMAP解散騒動の余波があったことを明かしている[17]。これにより、さんま司会のクリスマス特番は『明石家サンタ』(フジテレビ系列[18]のみになった。

放送曜日や他番組との兼ね合い[編集]

2001年から2004年までは、香取が出演する『SmaSTATION!!』が23:00から放送されていたことから放送枠が30分縮小され、22:54までとなっていた。また、『SmaSTATION』放送中に香取が日本テレビからテレビ朝日に移動することが恒例となっていた。
2005年は『SmaSTATION!!』と重ならない日曜日の放送のため、放送枠が15分拡大され、23:09までとなった。また、さんまが12月24日にフジテレビの『明石家サンタ』に出演するため1日遅い放送となった。
2006年は『SmaSTATION!!』の前時間番組である『土曜ワイド劇場』が30分拡大となったため、2005年同様23:09までとなった。
2007年にも『SmaSTATION!!』の前時間番組である『土曜ワイド劇場』が30分拡大のため、7年ぶりに23:24までとなった。また、放送週の月曜日から金曜日の深夜(23 - 24時台の時間)に15分間の初の事前番組『SMAP?あと○日』が放送された(○には、何日前かを表す数字が入る)。系列外の沖縄テレビも遅れネットで放送した。
2009年には4年ぶりに日曜日に放送された。翌年以降も2012年まで日曜日に放送されていた。
2013年には16年ぶりに平日の火曜日に放送された。(1995年は水曜日、1997は木曜日)また、『明石家サンタ』と同日の放送となった。2014年・2015年も火曜日に放送された。

ネット局[編集]

スタッフ[編集]

第21回(2015年)現在[編集]

総合演出:橋利之(2004,2008年 -、2003年は演出、2005 - 2007年まで監修)
ナレーター:窪田等
TM:江村多加司(2009年 - 、1996,2000,2002年はSW)
SW:蔦佳樹(2004年はCAM)、安藤康一(2007,2008,2015年)
CAM:大庭茂嗣(2013年 - )
MIX:川合亮(2008,2012 - 2015年、2001,2007年は音声)、高木哲郎(2013,2015年)
AUD:篠田貴之(2015年)
PA:宮坂修
モニター:本木満(1997,2000 - 2003,2005 - 2010,2013 - 2015年)
VE:鈴木昭博(2011 - 2015年、2009年はVTR)、笈川太(2015年)、斎藤孝行(2007,2009,2010,2013,2015年)
照明:小笠原雅登(2013年 - )
技術協力:NiTRo(2007年 -、初回開始から第12回まで「NTV映像センター」と表記)
美術協力:日テレアート(初回開始から第8回まで「日本テレビアート」と表記)
美術:牧野沙和(2013年 - )
デザイン:平岡真穂(2011年 - )
TK:坂本幸子(1995年 - )、山沢啓子(1999年 - )
ECG:宮前芳恵(2015年)
音効:加藤つよし(2009年 - )、小平英司(2014年 - )
リサーチ:フォーミュレーション(2006年 -)
企画協力:よしもとクリエイティブ・エージェンシー(開始から2006年まで「吉本興業」と表記)
編成:阿部寿徳、植野浩之(植野→2014,2015年、2011,2012年は編成企画)、末延靖章(阿部・末延→2015年)
広報:西室由香里(2005 - 2007,2010年 - )
デスク:兒島理佳子(2015年)
イベント運営:アガサス
協力:ジャニーズ事務所
<VTR班>
AD:本田千穂、西田沙希(2015年)
AP:日下潤(2013年 - 、2012年は、VTR演出補)、柳井千晴(2015年)
ディレクター:井上圭(2015年)、小澤博之(小澤→2014年 - )、綾部健二(2015年)、松谷夢々(松谷→2008,2009,2015年)、藤田恭輔(2015年)
チーフディレクター:井上伸正(2014年 - 、2007,2011 - 2013年はVTRディレクター、2010年はD)、岡田直也(2014年 - 、2008 - 2013年はVTRディレクター)
プロデューサー:阿河朋子(2008年 - )、持田順也(2015年、2014年はVTRディレクター)
AD:田村幸大(2015年)、佐々木美歩(2011年 -)、黒木初美(2014年 - )
ディレクター:吉川真一朗(2010,2011年はAD、2012年 - )、鈴木淳一(2009,2010,2014年 - )、福田龍(2014年 - )、井上尚也(2012,2013,2015年)、藤原耕治(1997,1999,2001,2003,2008年 - )、小笠原豪、上村雄一(小笠原・上村→2014年 - )
チーフディレクター:上田崇博(2007 - 2012年までD、2013 - 2014年まで演出、2015年)
演出:栗原甚(2000年はD、2005年 - 2007年まで総合演出、2008年 - 2012年までP、2013年 - )
歌演出:徳永清孝(2015年、2008 - 2012年はD)
プロデューサー:東井文太(2013年 - )/佐々木俊勝(1995 - 2006,2008,2009年までD、2011年 - )、村上早苗(2001年まで制作進行→2002 - 2007年はAP、2008年 - )、白石綾子(2004 - 2010年はAP、2011年 - )
スーパーバイザー:菅賢治(2014年 - 、2000年はP)
チーフプロデューサー:森實陽三(2010,2014年 - 、2003年はP、2008年 - 2009年までチーフクリエイター、2011年 - 2013年まで離脱)
制作協力:THE WORKSE Companyえすと(2008年 - )、創輝(2006年 - )
製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

チーフプロデューサー:
初代:渡辺弘(1995 - 1996年)
2代目:桜田和之(1997年)
3代目:吉川圭三(1998 - 2006年、1997年はP)
4代目:松岡至(2007年)
6代目:安岡喜郎(2011年 - 2013年、1999年はP)
プロデューサー:中井信介(1995年)、佐野譲顕(1996年)、吉田真(1997年 - 1999年)、竹内尊実(1999年 - 2001年)、磯野太(1998年)、矢追孝男(2001 - 2003年)、戸田一也(2002年)、三枝孝臣(2003,2004年、1995 - 1999年は演出、2000 - 2002年は総合演出)、小澤太郎(2004年 - 2012年)、東山将之(2005年 - 2007年) / 加藤晋也(1997年 - 2000年、ユニオン企画)、天笠ひろ美(1997 - 2002,2005 - 2007 - 2009,2011,2013,2014年)、本橋由美子(2003年)
構成:岡本尚哉、とちぼり元、わぐりたかしおちまさと(1995年)、川崎良(1995年 - 2000年)、下等ひろき、三木敦、塚本紀子(1996年)、海老克哉(1996年 - 2000年)、町山広美(1996年 - 2014年)、鈴木おさむ(1996年 - 2014年)、大岩賞介(1995年 - 、構成担当は大半が2003年以降参加している者のみとなっている)、小野高義(2000,2001年)、藤井靖大、松井洋介(2001年)、桜井慎一(2002 - 2014年)、金森匠(2002,2003年)、金森直哉(2002年)、石津聡、川上トリオ(2004年)
音楽:佐橋俊彦(1995 - 1998年)、三宅一徳(1999年)
総監修:五味一男(2000年、2001年は相談相手)
監修:吉川圭三(2009 - 2013年、1995,1996年は演出、1997年はP、1998 - 2006年までCP)
演出:小澤龍太郎(2004年、2003年は総合演出)
歌演出:高谷和男(2014年、2013年のみ演出担当)
ディレクター:浪岡厚生(1995 - 2002年)、当麻康夫(1996,1997,1999,2001,2002,2004,2005年)、福士睦(1996 - 1998年)、長谷川賢一(1996 - 1999,2001 - 2006年)、高橋政光(1997年)、鈴木雅人綱島弘子、吉田雅司、星野克己(1999年)、川邊昭宏(1999 - 2001年)、竹田次彦(1999 - 2002年)、環真吾、市野雅一、井上芳朗、鈴木政裕(2000年)、大熊仁子、滝沢純一(2000,2001年)、瓜生健(2002年、2001年は演出)、南波昌人(2002,2005 - 2008年、1999年は演出)、舟澤謙二(2002 - 2006年)、小江翼、福田逸平太、武末大作、川井田一泰(2003年)、原司(2003,2005 - 2010年、2004年はCD)、毛利忍(2004年、2000 - 2002年は演出)、前田直敬(2004,2005年)、吉濱明秀(2004,2005,2007年)、大澤宏一郎、大熊義紹(2005 - 2007年)、江成真二(2006年)、長久弦、早川多祐(2007年)、山下朋洋(2008 - 2012年)、小杉隆史(2008年)、干場備前(2009 - 2012年)、長井香織(2010年、2007,2008年はVTR演出/D)、川口信洋(2011年)、岩鼻優(2011 - 2013年)、栗原利典、久保田克重(2013 - 2014年)
歌AD:宮原環奈(2013年)
歌ディレクター:宮崎浩一(2013年)
VTRプロデューサー:松明央(2004,2005年、2003年はP)、松井昂史(2006,2007年)、本橋武夫(2008年)、小島俊一(2008,2009,2011 - 2013年、2010年はP)
VTR演出:田島与真、和気由香子(2003年)
VTR演出/ディレクター:木下仁志(2004年、2003年はVTR演出)、川端鉄也(2004 - 2006年、2003年はVTR演出)、神山祐人(2004年)、番秀一郎(2004,2005年)、西原信行、中廣周平(2005年)、渡邉孝之(2006年)、川本賢一郎(2006 - 2009年)、川崎文平(2006,2007年)、高野透矢(2007,2008年)、山泉貴弘、奥田隆英(2009年)
VTRディレクター:東海林大介(2011 - 2014年)、塚田直之、山嶋将義(2011年)、田中真之(2012 - 2014年)、陣崎行夫(2012,2013年)、笠原裕(2013年)、高橋正人、曽我翔(2014年)
VTRAD:関友香里(2012年)、松本佳奈子、齋藤麻都夏(2013年)、杉浦啓太、山口智教(2014年)
VTRAP:広瀬聡子(2004年)、中條理麻(2005年)、山中れい子(2006年)、黒川こず枝(2007 - 2009年)、鈴木美帆(2008年)、小島恵子(2009年)、橋保乃(2013,2014年)
AD:藤田志帆(2010年)、宮崎順平(2010年)、岩川静香(2011年)、大橋達郎(2012,2013年)、渡邊友一郎(2013年)
AP:宇佐見友教(1996年)、秦野晃子(2003年)、棚橋砂予(2008年)
制作進行:森下典子(1995 - 1998年)、増谷秀行(1999年)、高橋陽子(2000,2001年)
デスク:大黒紫(2004 - 2008年)、府川麻衣子(2009 - 2012年)、濱村吏加(2013年)、大橋真理(2014年)
編成企画:佐藤俊之、炭谷宗佑(2013年)
編成:松隅美和(2008年)、糸井聖一(2009 - 2010年、2004年はP)、稲垣眞一(2010年)、久保真一郎(2014年)
広報:野元佳子(1995年)、大関俊彦(1996年)、向笠啓祐(1997,1998,2008,2009年)、佐々木理江(1999年)、小串理恵(2000 - 2004年)、高木明子(2008,2009年)
営業:加藤友規(2010年)
営業推進:梶原美緒(2011,2012年)、中西江美(2013年)、島田美帆(2014年)
技術(1999年):吾妻光良(1996 - 1998年は音声)、高梨正利(1997,1998年はSW)、野田哲雄、和泉田智志(共に1999年)
TM:秋山真(1995年はSW、2000,2001年)、古井戸博(2002 - 2004年)、新名大作(2005,2007,2008年)
TD:佐々木伸郎(1997年)、北野政憲(1998年)、清水秀明(2004年)、宮崎和久(2005年)
SW:望月達史(1995,2002,2009,2011年はCAM、2001,2003 - 2005,2007,2008,2010年)、小林宏義(2009,2011,2012,2014年、2003,2005年はCAM)、加賀屋博史(2004,2010年)、村上新郷(2004年)、松嶋賢一(2009年)、岩本茂(2011 - 2014年)、蔦佳樹(2014年、2007,2010,2012年はCAM)
CAM:木村博靖(1996,2008年)、山田祐一(1997,1998年)、角田洋子(2000,2001年)、高野信彦(2005年)、鎌倉和由(2008年)
調整:柴田康弘(1995年)、貫井克次郎(1996年)、石渡敏幸(1998年)、根本正実(1997年)
VE:江頭恭二(2000年)、吉田亘(2001年)、矢田部昭(2003年)、山口考志(2004,2014年)、飯島章夫、飯島友美(2005年)、三山隆浩(2007,2008年)、川村雄一(2008年)、石野太一(2011年、2007年はVE)、天内理絵(2012年)
VTR(2005年-):矢田部昭、佐藤満、今野広樹(2005年)、田口徹(2006年)、笈川太(2007年)、塩原和益(2008年、2004年はVE)、杉本裕治(2010年、2002年はVE)、佐久間治雄(2011年、2005,2009,2010年はVE)
AUD:鈴木詳司(1995年)、今村公威(2000年)、笹川秀男(2002年)、鈴木詳司(2005年)、勝又理行(2007年)、藤雅樹(2008年)、五十嵐愛(2010年)、岩崎廉(2011,2012年)、中野裕介(2013年)、小境健太郎(2014年)
MIX(2008年-):村上正(2008 - 2012年、2003 - 2005,2007年はAUD)、吉田航(2009年)、今野健(2010,2011年)、辻直哉(2014年、2000年はPA、2008,2009年はAUD)
照明:小寺勝馬(1995年、1996年)、山本智浩(1997,2000 - 2003,2005 - 2008年)、高橋明宏(1998,1999年)、内藤晋(1999,2004,2009,2010年)、山内圭(1999年)、安井雅子(2009年)、谷田部恵美(2011,2012年)
中継技術(1999 -2001年):南澤隆幸、篠原昭浩、正井祥二郎(共に1999年)
マイクロTD:鎌倉和由(2000年)
TD:川村朋秀(2000,2001年、1999年は中継技術)
SW:大本裕司(2000年)、山根寿彦(2001年)
CAM:齋藤秀夫(2000年)、小鮒広樹(2001年)
音声:林道生(2000,2001年)
MIX:渡辺祐一(2000,2001年)
VE:小峰祐司(2000年)、平山章(2001年)
バリ・ライト(1995年):渡辺昭夫(1995年)
PA(1998年-):中村久夫(1998年)、小暮倫見(2002,2004年)、花見秀徳(2003年)、吉田岳(2006 - 2008,2014年)、鈴木智浩(2007年)、葉桐慶次(2010,2012年)
モニター(1996年-):ジャパンテレビ(1996年)、池山紘章(1998年)、久保浩司(2004年)、木村好伸(2011,2012年)
クレーン(2002年-):金子二三夫(2002,2004,2005,2007 - 2010年)、三和プロライト(2003年)
技術協力:日本テレビビデオ(1999,2001年、1996 - 1997,2003年は編集)
編集:遠藤和人(1995年、ギブアンドテイク)、ギヴ&テイク(共に1996 - 1998,2000 - 2007年)、麻布プラザ(2007年)
MA:森司郎(1995年、ギブアンドテイク)
ECG:滝澤奈美子(2010 - 2014年)
音効:佐藤裕二(1995 - 2004年)、高取謙(2005年)、森山顕仁(2005 - 2007年)、岡崎宏(2008 - 2010年)、橘哲夫(2011 - 2013年)
CG協力:株式会社アクセス(1995年)
CG制作:ゴッドキッズ(2014年)
美術:羽谷重信(1995 - 1998年)、鈴木喜勝(1999 - 2003年)、林健一(2004 - 2012年)
デザイン:小林俊輔(1995 - 1997年)、ト部亜喜(2002年)、本田恵子(2003 - 2005,2008 - 2012年)、熊崎真知子(2004年)、中村桂子(2006,2007年)
美術監修(2005年):道勧英樹(2005年、1998 - 2004年はデザイン)
TK:福岡由紀(共に1996年)、野口一実(1996 - 1999年)、桜井英美子、葛貫明子(共に1999年)、北須賀恵美(1999,2001年)、井崎綾子(2000年)、春日千佳子(2002年)、竹島祐子(2010年)
リサーチ:野村直子(2003,2004年、フォーミュレーション)、江見頼孝(2004年、フォーミュレーション)、金田佑馬(2005年、フォーミュレーション)、フルタイム(2010年)
中継コーディネート(1999年):古山晃(1999,2000年)、山田泰(1999年)、小川明人(2000,2001年)
イベント運営(1999,2002年 - )←→運営(2000,2001年):内藤智子(1999,2000年)、光岡裕子(1999 - 2012年)、渡辺義人(1999 - 2001年)、柏木美宏(1999年)
制作協力:ハウフルス(1999年)、SHOW TV(1999 - 2001年)、AGASUS(アガサス)(1999 -2005年)、モスキート(1999 -2002年)、いまじん(2003 - 2005年)、ZIPPY(2003年)、オフィス・ケーアール(2008年)

脚注・出典[編集]

出典:Wikipedia
2020/02/25 01:30
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