おそ松くん
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2004年10月大一商会から『CRおそ松くん』として登場した。これは、同年7月に行われた、風営法改正に伴った新規則第1弾マシンでもある。ラウンド消化中は、確変大当りでは「正調 おそ松節」が、通常大当りでは「おそ松くん音頭」が流れる。ただし、いずれも細川たかしの歌入りではなくカラオケだった。アニメ第2期の声優陣が起用されているものの、諸事情により参加したのは肝付兼太、田中真弓、大平透、真柴摩利、神山卓三の5名のみで、この時点で故人だったおそ松役の井上瑤や六ツ子役の声優陣は参加せず代役が6人全てを担当している)。2005年にPS2用ソフトして発売。

2005年、同じく大一商会から羽根モノCRイヤミのここで一発』が登場。これも、上記同様、羽根モノの新規則(3号機)第1弾マシンである(ラウンド中のVゾーンへの最低1個以上の保留がなくなり、決められたラウンドまで必ず進むようになった)。

2012年、メーカーを代えsan threeより『CRおそ松くん』が登場。原作の版権を使っているため、キャラクターデザインなどは原作をベースにしたものだが、声優はアニメ第2期を中心にしている。なお、父さん役の水鳥鉄夫2010年に死去したため、ダヨーン役の茶風林が兼任で声をあてている。おそ松及び兄弟たちの声は庄子裕衣が担当。

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出典:Wikipedia
2019/09/15 18:00
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